アートの才能を伸ばす女子教育
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
私自身も、子供たちも、実技の有る学校を受験した事がなく、受験予定もないので思い違いをしているかもしれないのですが。。。。
筑附なら入試に実技があるので、多少色をつけやすいと考えたのでは?
数点の差なら逆転可能、と踏んで、実技のある学校を選ばれたのではないのでしょうか?
もし筑附ならば、フリーパスの悠仁様の為ではなく、ご学友の方々の為なのではないのかな?
同じく、二次で体育実技が課される某有名私大系列校(先生たちは、大学の附属校でないと述べる)の先生にそれの意義を質したことがある。
その答えは「協調性」をチェックするとのことだった。
すなわち、そこから始まる中・高・大までの10年、また持ち上がりの同級生らとの最低3年間での調和を重視するという意味だと理解した。いかにも「独立自尊」ならぬ「唯我独尊」である同校らしいと感じた次第。
だが、そこに客観性をどのように担保するのであろうか、との疑問は残った。
むろん、日本で唯一の上から目線での「商法」ー来たい者のみが受験してくれればよいーで知られるこの学校のこと、客観性など端から問題外なのかもしれない。
そうだ、お孫さんはこの学校を受ければどうか。
たしか、あの辺りの土地は旧徳川家の所有でもあったような。
確かに、数名になるであろうご学友のことまで考えると、国立で定員の少ない筑附はもちろん、競争年代である中高学校では、私立の200~300人の学校でも影響は多大です。よっぽど事前に懇切に、利害関係者(受験生を含む)への説明をしないと、多くの子供達に、教育環境の変更を予測もしてない形で強いる結果になります。もう、今からとなると学習院しか現実的ではないと思いますが、やはり学習院、特に実際に秋篠宮家と接して苦労してきた教職員の感情が心配です。
お茶と筑附の提携校進学に関して、念の為ですが。
悠仁さまが出願されているかもしれない、お茶小から筑附中への提携校進学制度の進学枠は、筑附小から筑附中への内部進学の進学枠が削られて生み出されているのですよ。
だから、筑附中の一般入試に影響は全くありません。当然、一般入試の定員も変わっていません。
これは、一般入試の募集要項で明らかなことですね。































