在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
スッキリ!中学受験密着企画「偏差値41から広尾学園」ジャガー横田・木下医師一家密着について
どう思われましたか?
息子さん、少し個性が強そうで反抗期っぽい様子でしたが、毎日朝早く起きてお父さんと勉強頑張ってる姿には素直に頑張って欲しいと思いました。
が、現状考えるとかなり難しいのではないかと….
たいしくん、本当に可愛い子です。
ちょっと生意気でいつもポジティブで弱音を吐かないところも、健気でいじらしいです。
本当に、うまくいってくれるといいなぁと応援したくなるお子さんですね。
ご両親の愛を一身に受けて 可愛がられて育てられた故の性格の良さなのでしょうね。
それにしても、中受はそんなに甘くないのですよね。
頑張って頑張って勉強していても、他の子たちも同じように頑張っているのだから、
ここから偏差値めざましくアップというのは、奇跡に近いような気がします。
4年生までインターに行ってた弊害が、国語や社会に出ているのかな?と思えます。
今が5年生だったらまだ間に合うかと思いますが、
受験まであと数十日ほどしか残っていない段階で あの偏差値。
相当厳しいと思わざるを得ません。
お父さんの木下先生やお母さんのジャガーさんの表情を見ると、出来レースではないような気がします。
それなら何故こんな企画を受け入れたのでしょう?
何とかなるんじゃない?と、受験を舐めてた?
予告編でチラッと出てた併願校の持って行き方も、最悪な気がします。
その辺うまく持って行って、とにかくどこか合格を出してあげてほしいです。
たいしくんは、中学に入ってから伸びるタイプのように思えます。
ささやかな誕生日会の時のたいしくんの笑顔、忘れられません。
春が、あの笑顔で迎えられますように。
うちの校舎は、4、5年時には、とにかくたくさん訪問するように言われました。4年の時は距離偏差値関係なく、5年の時は目安にするならプラマイ15くらい、と。まずは見る目を養うこと、通学可能な範囲を知ることが大事だから、と。成績はどうなるかわからないので、絞らないようにとのことでした。
抑え候補の学校は、やや寂れた感じを受けてしまった文化祭もありましたし、思った以上に盛況なところや内部生中心でも盛り上がっていたところもあって、色々でした。併願校を選ぶためではなく、子供に納得させるのが主目的なら、文化祭訪問より、オープンスクール、部活や授業の体験が良いと思います。上手いこと楽しませてくれるので、好感を持つ率が高かったです。
昨日初めて見ました。
とても温かいご家庭だなぁと感じました。
ジャガーさん、見た目とは裏腹に控えめな
良いお母さんだと。たいし君真っ直ぐに
育ってますよね。プリント無くしてしまった際に家族総出で探し、最後までクリアーファイル覗いてたジャガーさん可愛かった。
意外にも亭主関白なご家庭なのかな。
ともあれ、良い結果に繋がって欲しいです。
ジャガーさん、いいお母さんですよね。鬼嫁のイメージと全然違う。
お父さんの狼狽ぶりを見て、もしかしてガチ?と思えてきちゃいました。
木下先生、
模試の朝に怒鳴ったり 点数を取るようにプレッシャーかけても無意味なんだけど、
それをやっちゃってるところ、それだけ狼狽えてる冷静ではいられない普通のお父さんなんだなぁと思いました。
それにしても、
中受を考える普通の家庭だったら、
もう少し早い段階で 併願校も考え出すものだと思うのですが、
こんな間近になってからというのがよく分かりません。
番組の進行上そういう風に演出しているだけで、実際はもっと早く併願校の検討もしているのかと思っていたのに
そうでないなら 完全に作戦ミスですよ。
プロとして、トライの責任は大きいように思います。
たいしくんの桜が咲くのを見たいなぁ。
たいしくんにふさわしい学校と御縁があるように祈ってます。
木下先生もジャガーさんも、受験のこと分かっていたとは言いがたいですね。
そうすると、専門家であるトライの責任は大きいかも。
今の偏差値だったら、志望校は志望校として
どの辺りが妥当な学校で、どの辺りはチャレンジ校で、
どの辺りを押さえ校にするのが一般的かというような話を
受験のプロだったら素人のご両親に説明していて然るべきですよ。
たいしくんにしたら、急に「広尾がダメだったら」なんて言われても
受け入れられなくて当然です。
たいしくんには、中受で人生が決まるわけではなく その後の頑張りが大事なんだという事を話してあげて、
今取れる最善の道を探ってあげてほしいです。
今の展開では、あんなに頑張っているたいしくんが可哀想です。
偏差値ばかりではないと思いますが。
前述の学校訪問についてのお話は小4のブロック別の保護者会でしたから、「このクラスなら大体偏差値で、xxくらいまでみておいてください、学校訪問した結果、家族の一人でもいいと感じたならその学校は選択肢に残しておいてください、家族の誰もが気に入らないのならば、その学校は外してください」でした。




































