アートの才能を伸ばす女子教育
スッキリ!中学受験密着企画「偏差値41から広尾学園」ジャガー横田・木下医師一家密着について
どう思われましたか?
息子さん、少し個性が強そうで反抗期っぽい様子でしたが、毎日朝早く起きてお父さんと勉強頑張ってる姿には素直に頑張って欲しいと思いました。
が、現状考えるとかなり難しいのではないかと….
新小4からサピックスに入室したのでしょうか?
在籍が噂にある校舎は低学年からでないと入る枠がないと有名な校舎である為、低学年からの入室かと思っていました。
新小4からですとインター在籍中に入室テストを受ける必要があります。
もし、新小4の入室テストの基準をクリア出来たのであれば、インター生だった為に国語の能力が低かったという話も通らないように思います。
好感の持てる子供か?と聞かれたら、正直なところ失礼ながら(父親同様)好感など持てない子だった。ジャガーさんは好感持てたが。
下剋上受験の香織ちゃん(および父親の桜井信一氏)は好感持てたが、そういうものを一切大維志君には感じなかった。好感を持った人がいるのが私には不思議でならない。
広尾学園に合格していたら?奇蹟と思っただろうが、やっぱり奇蹟など起きなかったし、偏差値からして当然の結果だったと思う。
地頭のいい賢い子が難関中に合格するドキュメントもいいが、低偏差値の子がどこまで頑張れるか?という点では大変興味深い企画だったと思う。
この板で6000近いコメントを集めていることからも、多くの人にとって一石を投じたドキュメントだったのは確かだろう。
下剋上受験の香織ちゃんは今年2019年度が大受験だが、果たして国公立大の医学部に合格するのかどうか?気になる。可能性は高いと思うから。
しかし大維志君の場合、6-7年後にどこかの医学部に合格しているかどうか?聞かれたら、恐らくその確率は非常に低いでしょうね。
帝京大でどんな「学問」をしていることやら?学問ではなく、持ち前の体力を生かした方向で活路を見出している可能性の方が高いかも。
ひょっとしたらお母さんの跡を継いで、ビッグマウスのプロレスラーになっている可能性の方が高いかもというのが正直な感想です。
闘う前はいつもビッグマウスで相手を罵りまくるが、
いざ闘えば決まって無残にホールド負けしてしまう「憎めないヒール役」が
大維志君には凄く似合っているのではないだろうか。
偶にめっちゃ弱い相手と当たった時だけ、まぐれで勝ったりして、
戦績は「9戦2勝7敗」ペース...みたいな。
彼は「学問」なんかより、持ち前の体力を生かしたプロレスで
人気を博しそうな珍しい逸材だと思う。
ジャガーさんのブログには低学年から受験のために塾通いとあるので、それがサピだったのかも知れませんね。分かっているだけで
幼児教室、サピ、個別(トライではない)、家庭教師複数、TOMAS、トライ
2歳のころにはすでにお受験を意識して英才教育をしてたらしい(木下さん談)らしいです。
なんだか切なくなりますね。































