アートの才能を伸ばす女子教育
スッキリ!中学受験密着企画「偏差値41から広尾学園」ジャガー横田・木下医師一家密着について
どう思われましたか?
息子さん、少し個性が強そうで反抗期っぽい様子でしたが、毎日朝早く起きてお父さんと勉強頑張ってる姿には素直に頑張って欲しいと思いました。
が、現状考えるとかなり難しいのではないかと….
再掲するが、
>> 「合格へのロードマップ」と銘打って膨大な講座数をいれて、結果不合格だったとしても「私はロードマップを示してそれに伴走しただけ、結果責任は負わない」といって終わりなのでしょう。
> 不本意な経験(?)には同情申し上げるが、俺に言われても困る。その会社にクレームされたし。上にも書いたが、生徒を選べるのがフリーランスの(教える側にとっての)利点で、「詳細なロードマップを示せ~」て生徒さんを教えることはない。アイミツ取られたアグレッシブなセンターさんに行かれることを、お奨めする。結果は知らんが
> ****を1月につけてたら広尾は合格確定ってさすがに呆れてしまいます。
成績がなかなか伸びず、手詰まり感が漂っていたので、ジュニア合格のためにソリューションを提示したまで。ここは、キノピー、ジャガだけでなく、経営企画も、オーナーもご覧になっているだろうからで、「表向きは現体制を維持したまま、相性のいい二枚刈りで算数を中心の特訓」に乗ってくる人もいるだろうと。
他の生徒さんとの公平性や、もし合格した場合に(テレビで公開している週3回の他の)追加授業を行ったことの是非などもあるので、「便所の落書き提案」に乗ってきたとしても何ら公表されないと思う。。。。ダイジェスト版では、二枚刈りの後頭部すら映っていなかった。
A 校の点数開示では、算数だけが 55点 と突出した出来で、ジュヘイを超えていたし、キノピーブログでも「社会以外は仕上がってきたように感じます」など手ごたえを感じていたいるようす(直接教えているパパの感触は大事)。1月上旬の A 校は、間に合わなくても、2月の本番に間に合わせればいい。
広尾とC校が×、B校とD校に合格の結果から言えるのは、彼の実力は2月上旬には、広尾CとBD校の間にあったということ。バーベル型の受験で、幅が広すぎるが、広尾の過去問をやりこんでいれば、そこそこ得点できていた、鴨だ。部外者なので、二枚刈りの実力は正確には分からないが、ジュニアのハンドリング能力はある。
子供さんの実力は、偏差値だけ見ていても分からない、問題用紙の書き込みを見なければならない、追い込みなど伸びる時期は特に。幼めの男子は、スイッチが入ってからが勝負で、テレビを見ているだけで「努力していない」と断言なんては、できない。
A校の問題がどんなレベルなのか見ても居ない。
A校の問題は最初から最後まで全て中堅校の大問1の小問集合
レベルの基礎問題のみで構成されている。
ここで55点しか取れていないという事は基礎が穴だらけという事。
広尾ですか?カスりもしませんね。広尾の小問のほうがずっと難しい。
A校は100点に近くなければ、広尾にチャレンジは無理。
>A 校の点数開示では、算数だけが 55点 と突出した出来で、ジュヘイを超えていたし、
たいしくんの過去の成績を見ても、K50の学校の受験者平均点を超えることは突出した出来とは言わない。また通常の難関クラスの受験者平均点さえも下回っている。ゴルゴ氏のデータに対する見方を疑う。
この試験で注目しなければならないのは受験者平均が60を超える国語で28点だったこと。K50レベルで受験者平均点の半分以下、新たな武器となったはずの科目でこの結果。実力はわからないが、まず字の汚いことへの減点を疑うべき。
>キノピーブログでも「社会以外は仕上がってきたように感じます」など手ごたえを感じていたいるようす(直接教えているパパの感触は大事)。
結果を踏まえると、これは単なる期待を持たせる煽りだったと考えるのが普通でないか?本当に木下さんが広尾に向けて仕上がってきたと考えているなら、理解できない。
> 広尾ですか?カスりもしませんね。広尾の小問のほうがずっと難しい。
A校は100点に近くなければ、広尾にチャレンジは無理。
難しい、難しくないは、個人の感想だからか、否定する気はないが、広尾の本科なら1か月あれば、なんとかなるんじゃね? A校の本番で55点も取れる子なら。
派遣会社のオーナーさんが(「ゴー」とは言わないだろうが)「ヤレ」といえば、グループ内から精鋭が集められて、チャッチャと仕上げれたと思う。二枚刈りも上からヅラかぶせて、グラサン、女物コートで出勤すれば、マンションの住人も気が付くまい。































