アートの才能を伸ばす女子教育
スッキリ!中学受験密着企画「偏差値41から広尾学園」ジャガー横田・木下医師一家密着について
どう思われましたか?
息子さん、少し個性が強そうで反抗期っぽい様子でしたが、毎日朝早く起きてお父さんと勉強頑張ってる姿には素直に頑張って欲しいと思いました。
が、現状考えるとかなり難しいのではないかと….
テレビ番組のコーナーでやる企画として要は見世物なのだから、偏差値が足りようが足るまいが関係無いのではないですか?
むしろ解離している方が視聴者は惹き付けられる。
この企画で宣伝にもなる。
だから批判する人も多い。
企画開始からストーリーを追っていて不合格の結果で終わった。でも後日談も知りたい。
だからどうしようと言うわけではないですが、進学先は何処なのか気にはなりますね。
テレビで成長を追える子どもの数が少なかったころは「上原ゆかり」「宮脇康之」「杉田かおる」などが全国民のアイドルで、みんな親戚のおばちゃんのような慈愛の目で見守れたかもしれない。
しかし、たいし君は国民の1%くらいが「そういえば生まれる前からジャガーさんは大変だったなあ」といううっすらとした記憶を持っているレベルでしかなく、TBSのオールスター感謝祭にすら出られない程度の認知しかされていない。
「タレントとして」と書き込んでいる人は、衰退しつつあるテレビにも出たくて出られない多くの予備軍がいる中でたいし君をどんな名目でキャスティングできるのか、想像してみるとよいのでは。
エデュに書き込んでいる10人ほどの人はまだ「受験」「教育」の観点からの批評や感想なので細々と話が続いているが、世間は「なんかがんばっていいところに受かったんだって」くらいに勘違いしている人がわずかにいて、大部分はもう忘れていると思う。
はい、合ってます。
インター、中受に向けて公立小転校、サピ、サピやめて他塾、他塾も合わずスッキリ!企画のトライで広尾目指す、お試しの東海大浦安合格、埼玉栄、開智日本橋、広尾不合格、抑えの帝京合格、合格した中学にはいかず、引っ越しして麹町中学に入学。































