女子美の中高大連携授業
最難関に受かる子供は生まれつき、、、
子供達が公立小に通っています。
長男はまだ読み書き以前からなんとなく賢そうという感じがあり、中学受験を視野に入れた時に受けさせた塾のテストは初めから優秀でした。
下の子供たちは同じように育てたつもりですがいまいち。
塾のテストを受けた後は必ず塾から電話があります。
決まって言われる言葉がまだまだ低学年だから可能性はある、初めてのテストだから、、、的な話。
私立小は分からないので、公立の子供を例にあげますが、参観日で色んなお子さんを見ていると、特に塾など行ってない子供達が沢山ですが、とにかく勉強だけでなく生活全体に覇気がある子、ぼーっとしてやる気ない子がいます。
覇気がある子は親が中学受験も考えてはおらずどこの塾も通っていないから大手塾のテストをもし受けてもはじめはきっと偏差値も低いと思われます。
でもこういうお子さんが入塾したらものすごく伸びるのでは?と他人ながら感じるお子さんが数名いました。
そういう子が初めはテストの点数が悪くても可能性があるのであって、最難関に受かる可能性があるという子供は入塾前からほぼ確定なんじゃないかなと思われるですが違いますか?そんなことないと言わないと商売にならないから低学年ならどんなお子さんも可能性があるとは塾側もいうでしょうが。
我が子たちを見ていてもなんとなく生まれつきの素質なんじゃないかと痛感するのです。
長男もまだ最難関に合格したわけではないのでなんともいえませんが。
本音は違うよ、可能性あるよという意見が欲しいです。
面倒くさいな。でも、前の投稿で、なんか人格攻撃みたいなこと書かれて、また書かれて、蒸し返さなくてもいいんじゃないかと思うけれど。
もちろん私は優秀じゃないし、実にレアケースの米国臨床の経験を本人も奥様もご子息も持たれている貴殿とは比較すべくも無い。
でも、私が優秀じゃないと明記するのはルール違反と思う。うましかに向かってうましかと言うのはよくない。
HMSでは六通の推薦状を出せて、そのうち三通は規定されています。あと三通を、どう配分するか、どれだけ影響力のある人を集められるかがひとつの勝負。
まさか上院と下院の違いでで食いつかれるとは思わなかったけれどね、馬鹿馬鹿しい。
アメリカの企業や大学とアライアンスを組んで、政府やDARPAの影に振り回されてきた身としては、なんとピュアな世界に生きてきたのかと羨ましく思います。
いやいや、がり勉をばかにする文化は、小林よしりのりさんの漫画「東大一直線」の影響でしょう。
学歴社会批判が盛んだった頃でしょうか。
それに、知人の公立学校教師は、一時期、国立学校の教師をしていましたよ。
公立学校全般、公立学校教師全般を貶めるのは、国立、私立学校のイメージを損なうように思います。




































