女子美の中高大連携授業
最難関に受かる子供は生まれつき、、、
子供達が公立小に通っています。
長男はまだ読み書き以前からなんとなく賢そうという感じがあり、中学受験を視野に入れた時に受けさせた塾のテストは初めから優秀でした。
下の子供たちは同じように育てたつもりですがいまいち。
塾のテストを受けた後は必ず塾から電話があります。
決まって言われる言葉がまだまだ低学年だから可能性はある、初めてのテストだから、、、的な話。
私立小は分からないので、公立の子供を例にあげますが、参観日で色んなお子さんを見ていると、特に塾など行ってない子供達が沢山ですが、とにかく勉強だけでなく生活全体に覇気がある子、ぼーっとしてやる気ない子がいます。
覇気がある子は親が中学受験も考えてはおらずどこの塾も通っていないから大手塾のテストをもし受けてもはじめはきっと偏差値も低いと思われます。
でもこういうお子さんが入塾したらものすごく伸びるのでは?と他人ながら感じるお子さんが数名いました。
そういう子が初めはテストの点数が悪くても可能性があるのであって、最難関に受かる可能性があるという子供は入塾前からほぼ確定なんじゃないかなと思われるですが違いますか?そんなことないと言わないと商売にならないから低学年ならどんなお子さんも可能性があるとは塾側もいうでしょうが。
我が子たちを見ていてもなんとなく生まれつきの素質なんじゃないかと痛感するのです。
長男もまだ最難関に合格したわけではないのでなんともいえませんが。
本音は違うよ、可能性あるよという意見が欲しいです。
遺伝とは思いませんが、生まれて0歳、1-3歳は母親の影響が最も強い時期。
まず聞こえるもの、音韻、言葉や音楽や。視界、目に入るもの、口に入るもの。
だいたい9割方は母親からのもの。
あとは幼児のアクションに対する反応、、、でしょうか。
学齢あがれば、だんだん独立性、自立は出来てきますが、どのような環境で育てたかはとても大きいと思います。
そういう意味では、母親の知能の影響は大だと思います。
>知能は母の遺伝
申し訳ありませんが、これは全否定します。
うちが突然変異とも思えないし。
能力が遺伝だとし、あとは例外や突然変異だと片付けるのは大人の言い訳。
そもそも遺伝とはそんな短いスパンで語られるものじゃありません。
賢いのは夫似でしたよ。
顔だって、パパ似の子の方が多く感じるけど、時々ママ似の子もいるので
遺伝っていってもみんながみんな同じじゃないでしょう。
しかし、東大王やら高学歴の子の出てる番組見ると、
天才っぽい子はイケメンでも目付きと挙動が変ですよね。
母の狂気とはよく聞きますよね。
子供二人共最難関に押し込みましたが(親が必死パターン)、私も、周りに地をばれないようにするのが必死でした。ドン引きされるので。
でも、合格後の学校では、自分が普通で、逆にこっちがドン引きするような素晴らしい?お母様方がまだまだいらっしゃいました。
お子様、とてつもなく優秀です。
やはりある意味、母親の遺伝かと思わざるを得ません。
学力(特に算数数学)一定レベル以上なら、成績は、性格で決まります。
>学力(特に算数数学)一定レベル以上なら、成績は、性格で決まります。
学力も性格も遺伝しますからね・・・
うちは父子が本当に似ている。性格も学力も、ついでに骨格も。
母親の影響は全然出ていません。
骨格が似ているため、子供が声変わりしてからは、家電に父が出ても子が出ても、相手にはわからないようです。祖父母ですら間違いますから。
開成等難関を含め、中学受験の一定レベル以上なら性格で決まるかもしれませんが、
中学受験を通り越して大学受験の頃になると、
性格より持って生まれた数学脳で差が出てきます。
開成に受かった人でも数学伸びず
大学受験は文系に行く人
理系の中でも最難関レベルの数学はできない人、
とわかれていきますから。
運動能力は遺伝、語学の才能も遺伝、数理学的能力も遺伝、暗記力は遺伝しないといった論文が某大学より出ているようです。私は読んでいませんが最難関大で研究に携わる子供が最近目にしたようです。子供に感謝されました…




































