在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
超勝ち組「外資金融コンサル・商社」への最適ルートとは?
中学受験の先にあるもの(目指すものは)?
20代のうちに1000万以上もらえるとは羨ましい
この真の勝ち組に回るにはどんなルートが最適であろうか?
中学高校のうちに身に着けておくべきこと、勉強しておくこととは?
首都圏ではどの大学が強いのでしょうか? 学部は?
商事は10年以内にいずれかの国に出す、なんですか…。うちは女子なのでそれがネックみたいです。
商社は高給で楽しそうで将来的にも心配なさそうだし採用人数も多いし先輩達もたくさんいるらしいですが、海外転勤ガチャがね。
お付き合いしている人とかどう考えても難しいでしょう。親の世代は先進国なら喜んで着いて行きましたけど、今は彼女たちも仕事辞めたくないからね。
商社は配偶者が転勤した時休職制度あると聞きましたが、あれは休職後に再度試験があるらしいですね。つまり再雇用の保証はない。このスタイルの企業は多いですよ。配偶者転勤による離職の特別措置とか書いてあるが、採用試験ありです。
着いて行かれる人は限られている。単身赴任されたら妊活難しいし産まれていたらワンオペフルタイム確定です。
最近のITやコンサル人気の理由は、高給潰しが効くプラス転勤なしの首都圏勤務にありますよ。世帯収入は商社1人でもちろん充分ですがね。育児終わってからパートで満足という時代ではない。
今はもうかなり薄れはしたが、一昔前の商社(例外的に住商は除く)はどこであっても男性若手社員は激務で血尿することもしばしばだった。
入社から5年の目くらいまでは奴隷のように朝から夜遅くまで働かされていた。
それを耐え抜いてようやく一人前に扱われるようになる。
特に非財閥系(CI,M,NI)は厳しいのが特徴だった。
だから地頭が良くて、尚且つ肉体的にも精神的にもタフな人材が採用されていた。
>米国でも最優秀層は起業家。東大もそうなってきたということ。
確かにそうですね。
商社、外資がトップではなく、起業と外資が今はトップです。
商社志望もいますが、頭脳労働に特化するほどの自信がないので、文武両道で生きて行こうとするタイプの東大生が行く傾向が強いでしょう。
なお、外資志望でも、上位層の考え方は、数年でステップアップするか、外資にいたままで上昇志向を持つかどちらか。
よく言われる外資で首を切られる実力のないタイプは、あまり見かけません。
東大上位層だと、外資の中でも抜きん出た存在になっている人も少なくないので。
レベルの低い匿名掲示板では、どうしても単属性ですべてをわかったかのように分類する傾向が強くなります。
しかし、東大卒でも、出来る人間と出来ない人間では、まったく能力が違いますよ。
商社、外資に行ってもいろいろだということを忘れてはなりません。
もちろん、起業家になっても、ですが。
起業家ルートが一番難しいのは、間違いないので。
起業して成功できない人でも、商社や外資に行っていたら、十分な実績を残せた方も多いはずです。
商社、外資、起業家、いずれの道に進んでも、成功できるかどうかは本人の能力次第であることだけは間違いないので。
商事は現在、総合職のみ採用、
女性は約2割で結婚後も仕事を続ける方がほとんど。
これはまだ詳細検討中のようですが
社内総合職カップル向けのモデルキャリアパスができ、赴任時期、処遇等、考慮されるようです。
損保最大手のマリンに倣う方向性。
新人育成に莫大な費用がかかっていますので、企業にも社員にもメリットがあるでしょうね。
都心5区内の新設独身寮と併せ、今時の若手に寄り添う貌となってきました。




































