女子美の中高大連携授業
国立大AO推薦の割合が入学定員の30%に拡大で有利な中学高校はありますでしょうか?
欧米では多様な指標で大学入学者の選抜を行うのがスタンダードであるため、文部科学省も学力検査以外で多面的・総合的に評価・判定することを国立大に求めている。
AO推薦の割合を2021年度までに国立大の入学定員の30%まで引き上げ
(筑波大は毎年、前期の募集人数を減らしてすでにAO推薦の割合が30%を超えているようです)
今後も一般入試の規模は減少していくようですが、国立大のAO推薦入試を得意としている中学高校はどのようなところがあるのでしょうか?
中学受験の序列に影響を与えますか?
どのような能力が必要とされているのでしょうか?
小学校低学年のうちからやっておくべきこと、習っておいたほうがいい習い事とかあるのですか?
新テストも記述式が増えるとか、英語もリーディングとリスニングが各100点の計200点に変更でリスニングに重視になるとか、対策法がない気がして色々と不安です。
少子化対策であるなら、所得制限には子供の人数を考慮すべき。
これでは子供は増えず、不公平感が募るばかりです。
それならば、平成22年の税制改正で廃止した「年少者扶養控除」を復活させる方が良い。
子供1人あたり年間38万円の経費が最低かかると財政上認め、その分を子育て家庭すべてが所得から控除する事ができた制度です。
子供2人なら76万、3人なら114万円が所得から控除される素晴らしい、でも、当たり前の制度でした。
それを政府はなくしました。
児童手当がある?
いや、児童手当は満額もらえても年18万です。
38万円と引換えに、18万円の現物支給の方が国民は喜ぶと政府は判断したんです。
子育て世帯全員に利する伝家の宝刀まで切って増やした歳入を、幼保無償化と高等教育無償化で垂れ流す愚策。
無納税者優遇策ばかり。
これでは、まともに働いているお父さんお母さんとその子供達が気の毒です。
なんかね、ちまちまと条件なんか作らないで、所得なんか関係無しで無償化でいいんじゃない?高額所得者は所得税で頑張ってもらうんだから。国の未来である子供達の教育は、お金が足かせにならないように、望むべき学びの機会を与えるべき。
年収600〜800万円くらいの所得の大都市勤務サラリーマン家庭は、税と保険料と年金の負担感が半端ない上に家族に関する控除もなくなる一方。経団連のアホ政策でリストラ天国&社宅、家賃手当の類は軒並み廃止という状況になっており、その上育児のありとあらゆる過程でなんだかんだと金もかかるのに減免や補助がないので、最も子どもの大学進学が経済的に苦しいと思う。遺産相続をあてに出来る世帯はいいけど、両親介護と育児が被ったら、犠牲になるのは結局子どもですよ。
進学なんてさせてあげられない。
この国は結局政治家が票田の高齢者利権を優先して、子どもと働き盛りで真面目に地味に頑張る人には犠牲と我慢を強いることしかしない。
やるなら対象が多い高校まで無償にしたら子育て世帯も本当に楽になると思うが。
大学まで行きたい意欲があるとかどうしても専門的に学びたいとか熱心に先の事考えてるなら、高校出るまでの期間で親も子供の支援に力を入れられたり、子供も少なからずバイトしたり金銭的な余裕も出来るかもしれない。
小学生などに親の貧困格差で習い事とかに差が出てると言ってるのにベースが出来てしまった先の補助しましょうなんて結局目線が大学行かせるのに親がお金出せてる余裕のある世帯の話にしか見えない。
IT企業や銀行もリストラ始めてるし働き方も変わってこの先大学出てれば大丈夫なんて事は無くなってくと思うが、子供達に広い選択の出来る様な教育環境整えた方が親も子も良いと思う。
大学の学費って、低所得者の子だけが免除とか
給付型奨学金とか…それしか考えてくれないのか?
最近の学費だと国公立も値上がりしてるし私立大と
それほど大差なくなってる。
大学の学費全額無料じゃなくても、中間層でも今の半額ぐらい学費補助とか恩恵を受けられれば家計がすごく助かるのに。




































