充実した教育環境の日大付属高校
とにかく公立中が嫌
我が家は、とにかく公立中が嫌で中学受験をさせました。
理不尽な内申点、授業のレベルの低さ、生徒同士の過剰な同調圧力等、自分自身がウンザリしましたので、子供は絶対私立と考えていました。大人になっても、中学が公立で良かったことなどありません。幸い、息子は最難関の一つに合格したのですが、そのことよりは、公立中に行かせずに済むことの方がうれしかったです。
とにかく公立中が嫌という方、どんなところが嫌か、お考えをお聞かせ願えますか。
事務局の英語能力は、帝都の最高学府も同様です。事務職員で英語がきちんと出来るのは、基本的には任期付任用者です。
何れにせよ、何事も例外があるのがアメリカです。公立学校の不利な条件から努力して海外の名門大学というストーリーは、アメリカ人の好きなサクセスストーリーです。実際、都立無名高からアメリカ東部名門大学に進んだ人を知っています。ただ、無名の公立学校から合格させる価値のある例外的人材であることをアピールすることはとても難しく、成功例は少ないです。
昔、今とは比べものにならない超名門校時代の日比谷高校では、裕福な家庭に育った生徒が受験勉強をサボった後、欧米の名門大学に進む例がありました。これも、当時の日比谷高校の評判あってのことでした。今、この時の日比谷の様な優位があるのは、国立と御三家、灘ですね。
自分もその件で別の公立中スレではやりとりしました。
実際、県立トップ(ただしステーツだから複数あるw)から早稲田行った友人の妹が、県内の中堅下位普通科にわざと志望を下げてオール5を狙い、ユタ州の大学ですがグラジュエイトの正課生で行った例があるので(コミュカレじゃないよ!)、基本戦略としてはそれで正しいと思われます。
>トップティア
どの辺までを含めるのかがランキングによっても異なるけど、アマーストカレッジやSUNYあたりなら日本の公立高や無名私立高からでも形式用件だけで行けていた。まぁ、エール大学行けるかって言われたらさすがの小生も鼻白むがw
もちろんアンダーグラジュエイトの話ね。






























