充実した教育環境の日大付属高校
とにかく公立中が嫌
我が家は、とにかく公立中が嫌で中学受験をさせました。
理不尽な内申点、授業のレベルの低さ、生徒同士の過剰な同調圧力等、自分自身がウンザリしましたので、子供は絶対私立と考えていました。大人になっても、中学が公立で良かったことなどありません。幸い、息子は最難関の一つに合格したのですが、そのことよりは、公立中に行かせずに済むことの方がうれしかったです。
とにかく公立中が嫌という方、どんなところが嫌か、お考えをお聞かせ願えますか。
あ、確かにいたいた^^
アラブのどっかの王族。
本人は王子だと自己紹介してわっといわせて、継承権が27?番目くらいだというのをオチとするジョークのを得意としていました。でもSPみたいなのがたまにいた気がする(実は隠れていたのか、必要な時だけいたのかは不明)。
さすがに授業中礼拝する人はいなかったですが、食事だけはイスラムメニューをかなり厳密に使っていたと思う。
日本にも特権階級らしき方々はいます。国民性で目立たない様にしているだけです。私立中高一貫校や(何故か)国立中高などに行くと、時々お目にかかれます。名門企業の創業者一族や有力政治家の親族が、サラリーマン家庭の子という体裁で混じっています。家にスタンウェイがあったりして、在学中にそれと分かるような方は少数です。先々、就職や結婚の後に、何故か、若いのに六本木ヒルズに住んでいたりして、一族所有の資産が莫大であるとわかったりします。羨ましいですが、学校生活には影響ありません。日本の私立や国立の生徒の大部分はちょっと暮らし向きが良い程度の庶民なので、人付き合いで気後れする様なことは全くありません。
私の時代は、地元の公立中の同級生の方が、アメリカの大学に留学した人は多かったです。地元公立中では経済力のある家庭が多く、勉強ができず都立の中の上ぐらいの高校に進んだ子供を一応大学に通わせるための方策として、TOEFLだけ勉強して(したふり?)アメリカの大学や、コミュニティ・カレッジに通わせたりしてました。でも、今は日本円の価値も下がり、こうした留学には昔よりお金がかかります。国立の高校の同級生は、大学でマーチや日東駒専(いることはいました)に進んでも、社会人になってからの貯金で国立シンガポール大の修士になったり、米国の大学院でMBAや開発援助を専攻したり、自分の力で道を拓く人が多かったです。あと、高校の途中で米国のボーディングスクールに移り、ハーバードという先輩もいました。
現在は、中高一貫校の方が留学は有利なようですね。
>地元の公立中の同級生の方が、アメリカの大学に留学した人は多かったです。今もあるはずだけど、バブル期にはネバダ州かカリフォルニア州の州立大学(UCではない方)ならどんな馬鹿でも金さえ積めば押し込んでくれる優秀なブローカー集団が幅を利かせていた(コミュカレ経由にするとか、TOEFLのスコアをペンディングにするとかいろいろ正統派の裏技を駆使していたはずw)。やんちゃして地元にいられなくなったアホボンがアメリカ送りにされてたw。下町の私立とか世田谷の三大(お察しください)女子高の利用者が多かったとのこと。
今では白〇合でやんちゃするとKONY送りにするよと脅されるとかしないとか(FBは事前通告がない、卒業2週間前に普通に切り捨てる、コワッ)。
途中で削除されてすんげぇ迷惑w
公立中高からのアメリカ留学の話してたのに、ハーバードにはインターや駐在員から殺到しているって突っ込みを受けて書き逃げされた気分だわ。
当然書いた相手も知っていると思うけど、アメリカの大学の倍率が高いって日大の倍率が高いのと同義。日中韓とはシステムが違うから…歩留率ベースだとUCLAは日大に負けている程度に受験倍率は余り意味がない。






























