アートの才能を伸ばす女子教育
とにかく公立中が嫌
我が家は、とにかく公立中が嫌で中学受験をさせました。
理不尽な内申点、授業のレベルの低さ、生徒同士の過剰な同調圧力等、自分自身がウンザリしましたので、子供は絶対私立と考えていました。大人になっても、中学が公立で良かったことなどありません。幸い、息子は最難関の一つに合格したのですが、そのことよりは、公立中に行かせずに済むことの方がうれしかったです。
とにかく公立中が嫌という方、どんなところが嫌か、お考えをお聞かせ願えますか。
>給食がある
地方の貧乏な自治体だとないw人口10万以上でさえそう。わが大祖国にもなかった。
>家から徒歩で通える
地方だと「普通」に徒歩では通えないw特に冬は親の車に便乗する生徒も少なくない。
>その分塾、予備校費用に充てられる
大学受験を見据えた場合、特に上位層に対応する塾や予備校がない。
高校受験にはそんなものは必要ない。
地方には当てはまんねぇwww
何もかもレベルの低い地元公立中なんて、初めから論外です。
>理不尽な内申点、授業のレベルの低さ、生徒同士の過剰な同調圧力等、自分自身がウンザリしました
スレ主さんと同じ思いを私もした上に、子供の地元でも少し上の学年がその状態であるのに愕然とし、そんな中学なら行かないほうがマシと覚悟しました。
幸い受けれる質の良い私立中学もたくさんあり、無事逃げ切る事ができました。
子供は大学も出て社会人になった今、ああいう地元の連中と関わらなくて良かったとつくづく思います。
朱に交われば赤くなる。
私立中学以降の上質な友達や先輩は、一生ものですよ。
>いじめる側に居たオレ様。
いじめというよりは既に「差別」のレベルにあるダウソの子たちや中国人とも普通に遊んでいたが、彼らと一緒に遊んでいたということでいじめにあっていたクラスメイトを皆と一緒にいじめる程度には非道かつ多数派であった小生も(いじめられていた子は小生を指さしながら「お前だって遊んでいたじゃないか」と泣き叫んでいたなw)、どうしても参加できないいじめがそれでもあったな。
帰国生へのいじめはある意味自業地獄的な側面なきにしもあらずで多数派についたが(「アメリカ」というあだ名をつけられていた女子がいたが、あのメンタリティはやっぱりアメリカ人だったと思うw)、東京標準語を喋る生徒に対する言語的差別だけは小生の乏しいインテリゲンチャにとってさえどうしても耐えられないいじめであったのである。いじめへの参加は巧みに避けつつ、この一つ目国の土人どもがと心の底から内心思っていたのは無論である。






























