アートの才能を伸ばす女子教育
とにかく公立中が嫌
我が家は、とにかく公立中が嫌で中学受験をさせました。
理不尽な内申点、授業のレベルの低さ、生徒同士の過剰な同調圧力等、自分自身がウンザリしましたので、子供は絶対私立と考えていました。大人になっても、中学が公立で良かったことなどありません。幸い、息子は最難関の一つに合格したのですが、そのことよりは、公立中に行かせずに済むことの方がうれしかったです。
とにかく公立中が嫌という方、どんなところが嫌か、お考えをお聞かせ願えますか。
物の道理が分からないから理不尽なことを強いる、能力と人格に問題のある上司に、唯々諾々と従う部下から成る組織。そんな組織は、いずれは沈む沈没船です。
必死に沈没船のマストに登っても、いずれは船共々海の藻屑となる運命です。
〉仮に「公立は理不尽なことをたくさん経験してたくましい。学力面なら私立だけど、精神面なら公立」が正しいとして、だから公立出身を尊敬するって続くならまだ分かる。
私はそういう考え方です。自分も子供も私立ですが、公立出身の人は尊敬します。
だから公立に、という人は、高校受験塾の関係では?
岸田は禅譲狙いでやってきたけれど失敗した。発信力無しカリスマ性なし定額給付金も公明党と二階にひっくり返された。 これが中高私立出身お坊ちゃんの限界。
不思議なことは各国首脳の安倍さんを惜しむ声がどうも社交辞令だけではなさそうなことだ。お坊ちゃん度はこちらの方が上だろうがうまく外国首脳とコミュニケーション取って自民党内でも最長政権を維持した。
同じお坊ちゃんでも本物は珍重され(成蹊)進学校(開成)は中途半端なのかな? だとしたら小学校から私立に行った方が本物の坊ちゃんにとっては正解のようだ。
苦労人の菅さん果たして安倍ちゃんとの違いをどう出すか? 見物ではある。






























