充実した教育環境の日大付属高校
とにかく公立中が嫌
我が家は、とにかく公立中が嫌で中学受験をさせました。
理不尽な内申点、授業のレベルの低さ、生徒同士の過剰な同調圧力等、自分自身がウンザリしましたので、子供は絶対私立と考えていました。大人になっても、中学が公立で良かったことなどありません。幸い、息子は最難関の一つに合格したのですが、そのことよりは、公立中に行かせずに済むことの方がうれしかったです。
とにかく公立中が嫌という方、どんなところが嫌か、お考えをお聞かせ願えますか。
世間には「鍛える」の定義がぐちゃぐちゃのままとんでもない提案をする人が一定数いて、実行したらえらいことになる。
「暴力団の組事務所」「中核派の本部」「相撲部屋」
これらは、逆上した「うちの子を鍛えてやってください」親が素行の悪い中学生を持ち込んだ場所の実例だが、「公立中学校」も同類に映っているのだろうか?
不良さんや頭の悪い先輩は、あなたの子どもを「鍛える」ために生きてる訳じゃないんでね。
不良もいない、活力に乏しい公立中学校のほうが現実には多い。
ほとんどできてないでしょうが。
机上の空論(笑)
できないから、私立に行って鍛えるんだよ。
弱い者だらけの中に放置することを、心身共に鍛練するなんて言わない。
私立に行ってハイレベルな中で切磋琢磨するのを鍛えられるという。
中受段階で充分鍛えられるよ。
>恵まれた者ばかりの私立では温室育ちになってしまう。
つくづく私立の中を知らない者の典型的な酸っぱいブドウ。
温室どころか、弱肉強食の厳しい世界。
甲子園を目指す野球児の勉強版。
国からのあてがいぶちの公立で教育費をけちり、小学校教育に毛のはえた勉強でお茶を濁すと、親はここまで無知になると知らせたいだけ?
よく恥ずかしくないね?
> 不良もいない、活力に乏しい公立中学校のほうが現実には多い。
それが現実だと思う。先に挙げたが、1学年に男子12名という、どこの過疎地の分校かと思うような学校が、今の東京の中学受験が盛んな地域に現実に存在している。厳しさや鍛えるとは無縁の環境であろう。
> たとえば海城中学。サッカー部は昨年の新人戦で、新宿、渋谷、目黒、世田谷ブロックで優勝し都大会出場。
新宿区の特定の年だけ例に挙げてもしょうがないだろ。別の年は西早稲田中や新宿西戸山中が優勝していたりしているんだよ。新宿区には海城中、早稲田中、成城中という3つの私立男子校もあってもな。ちなみにこの2つの公立中学は1学年平均130人以上いる。
> しかし人間形成の観点で部活動を考える場合、頭数を揃えるのが精一杯のチームでロクに練習せずとも試合に出られたのと、残念ながらレギュラーに届かなかったが必死に努力を積み重ねたのとでは、後者の方により価値があると私は考える。
運動部に所属したことがないのか?試合に出ると出ないとでは雲泥の差だぞ。得られるものが全く違う。もちろんレギュラーに届かなくても必死に努力を積み重ねたことは価値はあるが、牛後よりも鶏口のほうがいいことは昔の人が証明しているよな。
年収3000万以上ないと、道具が高価で遠征と合宿の多いスポーツは、させてあげられない。
年収2000万では子供1人までなら、試合が頻繁にあるスポーツをしながらも私立中高大でいくらか余裕のある暮らしができるのだと思いました。大学は実家で保護者と同居で。
見積、甘過ぎたわ。






























