アートの才能を伸ばす女子教育
とにかく公立中が嫌
我が家は、とにかく公立中が嫌で中学受験をさせました。
理不尽な内申点、授業のレベルの低さ、生徒同士の過剰な同調圧力等、自分自身がウンザリしましたので、子供は絶対私立と考えていました。大人になっても、中学が公立で良かったことなどありません。幸い、息子は最難関の一つに合格したのですが、そのことよりは、公立中に行かせずに済むことの方がうれしかったです。
とにかく公立中が嫌という方、どんなところが嫌か、お考えをお聞かせ願えますか。
私の卒業した1988年は受けれましたよ。
たしか1学年上から両方受けられるようになったはずです。
それでその後制度がゴチャゴチャしたような記憶はありますが。
周りにも両方受かった同級生は結構いました。東大は進振りがあるので京大工学部に進んだ友達もいました。
掲示板なので自称?と言われればしょうがありませんが、両方受けられたことも知らない(私は晩婚のため年齢が上なので皆さんとは年代が違うのかもしれませんが)ようですし、そもそも東大京大レベルの人達が書き込んでいないのかもしれないですね、耳学問で憧れているだけなのでしょうかね。
通学時間ややっている感満載の塾での時間など、東京は無駄な時間が多いのかもしれません。
素質的に地方より親の頭は良さそうなのですが。
学校と自習で十分受かりますよ。
中学受験板に執着するのは何故なんでしょうかね。
しかも雨後の筍のように各スレに現れる公立から東大、公立から医学部。
そして今では都心で圧倒的多数の中高一貫私立から東大、と言う方は現れない。
答えはこんな下らない掲示板に執着しないからですねそう言う人は。
何か売りになるものが無いと話も聞いてもらえないと思うからなりすますんですか?その辺の心理を聞きたい。
両方受けられる年があったのはむしろ常識。
自分も「前期後期」と書いてあったからそうレスしただけ。
たしか京大でも法学部だけは前期後期だった記憶がある。
確かに東大前期→山梨医大B日程という組み合わせで受かってから選ぶのも可能だった。






























