充実した教育環境の日大付属高校
とにかく公立中が嫌
我が家は、とにかく公立中が嫌で中学受験をさせました。
理不尽な内申点、授業のレベルの低さ、生徒同士の過剰な同調圧力等、自分自身がウンザリしましたので、子供は絶対私立と考えていました。大人になっても、中学が公立で良かったことなどありません。幸い、息子は最難関の一つに合格したのですが、そのことよりは、公立中に行かせずに済むことの方がうれしかったです。
とにかく公立中が嫌という方、どんなところが嫌か、お考えをお聞かせ願えますか。
>強さの問題だよね。
小生はむしろ「能力」ではなく「性格」に起因すると思う。
また、これは誰かの名言だが公立中学校においては「シカト≒村八分は暴力よりはるかに怖い」腕っぷしのある番長グループwの幹部でハブられているのなんて五万といる。
別に番長張れるタイプである必要はない。
ただ、負けるとわかっている喧嘩でも最後まで歯向かう「面倒くささ」は絶対に必要だろう。そんなめんどくさい奴は誰もいじめない(いじめるほうにとってもっと楽しく無抵抗にいたぶれる対象はわんさかいるから)。
むしろ戦後の混乱期に近いかもw
良くも悪くもあそこまで暴力的ではない。なぜなら、略奪してまで得られるものを地方の公立中レベルだと誰も持っていないからw
加えて男女の垣根が低いwこれは公立中の最大のメリットであろう。
>中学受験は自分も含めてよく知らない人もいるが(そりゃ体験しなけりゃ本私鉄的にはわかるはずがない)、大学受験については自分も含めてプロ級wの連中が多いので記載は正確にと希うところである。
そう言われてみればABだったと思うけど、そもそもそんなこと気にもしていないこと(ABか前期後期か)なので30年も経てば記憶もうる覚えですね。いまは前期後期って毎年ニュースで耳に入るからね。
所詮テストでいい点取る実力があればいいだけで、制度がどうとか関係のない話。
そもそもそこまで大昔の大学入試を記憶してこだわっているって、そちらの方が気味悪いですね。
その後の人生はたいしたこともなくパッとせず中庸なサラリーマンとして過ごしたのかもしれないですね。東大京大が人生の華というか、唯一誇れることだったりして。
まあ一般世間からみると、東大出ているのすごいって一応なりますしね。
上流にも下流にも権力争いなんてあるわけで、何も公立中だけが腕力などのマウンティングがあるわけじゃないだろう。
ただ、実社会では、階層差というのがあって、上流と下流は交流しないのが、公立中では交流するし、上流にとっては下流と同等の立場で接する場だということ。
実社会では、都心のオフィスビルで働く人の中でスーツ姿の人たちと掃除夫とは、まったく別の価値観・文化・言葉で暮らしている。スーツと掃除夫は一例にしても、都心と郊外とかホワイトカラーとブルーカラーはお互いの文化で暮らしている異人種なので交流しない。公立中で劣等生が優等生をはぶることはあり得たとしても、実社会で駅員がビジネスマンをはぶくというのはあり得ない。
したがって、一長一短の言う、公立中で学ぶ処世術も、ビジネスマンがトラックの配送員と仲良く生きていく方法みたいな感じで役に立たない。渉外弁護士にとって、配達員と仲良くするより、クライアントや弁護士仲間と仲良くする方が遥かに大事だからな。
世間ではこういうのをダブスタとか二枚舌という。
>両方受けられたことも知らない(私は晩婚のため年齢が上なので皆さんとは年代が違うのかもしれませんが)
>ようですし、そもそも東大京大レベルの人達が書き込んでいないのかもしれないですね、
>耳学問で憧れているだけなのでしょうかね。
>そう言われてみればABだったと思うけど、そもそもそんなこと気にもしていないこと(ABか前期後期か)
>なので30年も経てば記憶もうる覚えですね。いまは前期後期って毎年ニュースで耳に入るからね。
>そもそもそこまで大昔の大学入試を記憶してこだわっているって、そちらの方が気味悪いですね。






























