アートの才能を伸ばす女子教育
うちは通わせます
結局、どこの塾でも、講師や生徒のコロナ感染など起きていない。
大きな被害など見られない。
大げさに煽る世間の傾向に惑わされて、学習状況を狂わされるのはもうごめんです。
うちの子どもは塾に通わせます。だってもう10ヶ月しかないんです。
休ませたい人は休ませればいい。
ニューヨークでは90名ほどの感染者が出てロックダウンをして今の状態だから
日本もそうならないとは限らないよね。
でも勉強は裏切らないし、人生の武器になるから命がけでも頑張る気持ちもよくわかる。
将来、あの時期に塾に行かせてくれてありがとうと感謝されると思うよ。
親子共に健康で元気に生きていたなら。
都内の保育園で子供たちに原因不明の風邪が流行ってます。
・熱が長く続く(4〜6日)
・咳は無し
・熱のわりに昼間は元気
・夕方〜夜に熱が上がる傾向
・インフル、溶連菌は陰性
肺炎症状はないのでコロナの検査はされません。
> 二月の勝者でもありましたが、受験はテストの点数だけの純粋な勝負だから素晴らしいのです。そこに恣意的な要素が入りかねない面接は不要だと思います。
面接は、子供に施したい教育は何かを考えずに、試験の点数だけを取れればよいとする家庭をあぶりだします。そういう家庭の子供は大人になっても偏差値や出身学校にこだわります。それが学校のポリシーに合っていればいいのですが、そうでなければ考えさせる機会を与えるべきでしょう。
今はたった小数点以下のたった数%だけど、警戒が緩んだ3月中旬の結果として着実に感染拡大が起こっているわけであり、このままだと感染が爆発的に広がっていく恐れがあるので自粛が要請されている、ということは理解できてますか?
(警戒が緩んでいたとはいえ)ある程度自粛があったからこそ、たった数%で済んでるのであり、
例えば誰も自粛しなかった結果、あなたの最寄の駅に行けば感染者だらけという状況になっても、コロナの死亡率は低いからといってあなたの子供を電車に乗せて塾に行かせますか?(あくまで例なので、徒歩ではなく電車通塾という設定です)
極端な言い方をすれば、今、うちは通塾させます!と仰ってる方は、他人の自粛努力の上にあぐらをかいてるわけです。
中学受験は家庭や子供にとって重大なものであることは理解しますので通塾させるな、とは言いませんが、自粛努力する人達に対する敬意は欠いて欲しくないです
医療現場で働いています。
この時期、熱や咳で受診する小学生に
「外出はしてないけど、塾だけ行ってます」という子達がいます。
高学年は学童率も低いので、塾でしか罹りようがない状況で何らかの感染が起きています。
(接触や渡航歴もなく)軽症であれば当然コロナの検査は当然やりませんし、その他のウィルスの検査もしないことが多いです。
授業をやっている塾がある限り、塾に行かせたいと思うのは当然です。
そう考える人達が悪いのでなく、任意の自粛をさせているこの状況が悪いのです。
任意の自粛だけでは感染を防止できません。
不平等感を生むだけです。
今すぐにでも不要不急の外出禁止令をだしてほしいです。(もちろん補償も考えて)
すでに個人が外出を判断できる状況ではないのです。
医療現場では2月からの物品不足から始まり、スタッフへの二次的感染も増えています。手術や治療にも遅れが出ています。
医療が崩壊しかけているのを、現場では医療者みんなが肌で感じています。
インフルとの違いについてですが、
ワクチンや治療薬がある事で、重症化数が抑えられ、医療の質を保持することが出来ています。(医療者も基本みんなワクチンを打ってシーズンに挑みます)
一番怖いのは医療崩壊です。
なかなか医療者ではないと、細かい想像はできないかもしれません。
それでも何人もの方が、危機感をもって考えている事をここで知り、医療者として励まされる思いです。
まさに私の塾でも講師や生徒に↑にあてはまっている人知ってます。
言葉になりません。
迷惑とハンドルネームをつけてやっと反応してくれてなりますましと思われずホッとしています。
塾に行きたいという方はインフルにかかりまだ感染する期間に塾や学校にくるのと何ら変わりないぐらいの事だと理解していますか?
職員のミーティングでは休むと恐ろしい損失が出る。 だから休めない。仕事に来たくないと不安になりながら来ている職員たくさんいます。
私たちは感染はしないようさせないよう最大限の努力はしています。でも、いくら気を付けても、子どもは子ども。見ていて恐ろしいです。
そして隣の小学生のクラスは何ら特別に対策していません。張り紙と除菌のスプレーを見えるところに置いているだけ。やったふりしてるだけです。それが大問題。
こちらのクラスがいくら消毒を入念にしても限界があります。
塾に行かせる方は塾にコロナ対策強化を訴えてください。細かいことでも訴えてください。塾はコロナより親の声を一番おそれています。






























