アートの才能を伸ばす女子教育
うちは通わせます
結局、どこの塾でも、講師や生徒のコロナ感染など起きていない。
大きな被害など見られない。
大げさに煽る世間の傾向に惑わされて、学習状況を狂わされるのはもうごめんです。
うちの子どもは塾に通わせます。だってもう10ヶ月しかないんです。
休ませたい人は休ませればいい。
煽り目的のワイドショー見て「勉強してる」気になっている人々が大勢います。
ワイドショーを見て鵜呑みにするより、数字を見て自分の頭で判断することの方がよっぽど大事。
怖いのはパンデミックではなくインフォデミック。
インフォデミックにより攻撃的になっている人々。
新型インフルエンザ特措法は、外出抑制の要請はできますが、外出禁止はできないのですね。人が集まる大規模施設の閉鎖命令は出せるので、駅の閉鎖命令は出せますが、交通機関の停止命令は出せません。しかし、規制業種なので、鉄道やバスは行政指導で停止させることはできるでしょう。
各個人の外出禁止はできないのですね。緊急事態宣言が出たとしても。
もちろん、都道府県や市区町村の議会が外出禁止措置を含んだ緊急対策の条例を制定すれば、理論上は外出禁止も可能ですが、議会での審議には時間が必要です。(地方自治体の条例の制定権の範囲には長年論争がありましたが、法律が規制しない範囲を規制する横出し規制、法律の規制より厳しい規制を課する上乗せ規制は最高裁判例上許されるのです。)
新型コロナ報道が始まった頃、日本のメディア、マスコミは一貫して、重症度は低いと報道してきた。これは政府の対策の遅れに少なからず影響したと考えられる。
国内初の新型コロナ死亡例が報告された2月13日以後も、依然としてマスコミで流れていたのは、新型コロナは季節性インフルエンザ程度の感染症であり、恐れることはないという論調である。
これは明らかな誤りであった。
専門的な知識が無くとも、常識で考えても、季節性インフルエンザ程度の死亡率、重症度の疾患であれば、世界保健機関(WHO)が非常事態宣言をすることはない。
更には中国が莫大な経済的損失にもかかわらず、大規模な都市封鎖を実施するわけがない。
「インフルエンザ並み」と論じていた専門家の如きコメンテーターは想像力すら欠いていた。
いまだにインフルエンザ並みという口ぶりの人がメディアにも、実生活の場面にもいる。
それなら、どうして世界同時株安が起こり、東京五輪の延期が決定したのか。
私達に向かって分かりやすく筋道を立てて説明して欲しいものだ。
訂正を出しもせず、散々「インフルエンザ並み」を垂れ流した罪は延いては、その人物を公共の電波に乗せた局に責任があろう。
今声高に政府の対応を全て否定し、「インフルエンザ並み」を喧伝する方々こそ、2月からのメディア登場のコメンテーターに踊らされた視聴者に他ならない。
若しくは、踊らされている振りをして、この国難を利用して、他の目的があるのでは。
権威に弱い人ですね
コロナがインフルエンザより怖い点
・マスクが高額で取引されていた
・マスク買い占めの人がいたり、国に納めているためか市場に出回りにくい
・オリンピックが延期になる
・甲子園をはじめスポーツイベントが中止になる
・スポーツ以外のイベントも軒並み中止
・軽症でも2週間入院させられる
・どこに行っていたか言わなければならない
・学校が休校になる
・営業している塾を叩く人が出てくる
・死者はまだ70人程度だが、今後20万人になる可能性がある
・国がマスクを配付してくれる
こんなところでしょうか?
欧米ではもっとひどいですが、ここは日本なので日本の現況から考えた方がいいと思います。
ほんとに頭がアレな人ですね・・・
コロナがインフルと違う点
・予防法や治療法が確立してない点
・重症化した場合に高度な医療設備が必要となる点(これについては現場からキャパシティオーバーの懸念の声が上がっている)
これくらいわかんないのかね






























