女子美の中高大連携授業
難関私立と都立一貫
桜蔭と都立一貫を志望校に頑張っていたところ、桜蔭は不合格でしたが、難関私立と都立一貫に合格し、進路を悩んでいます。
難関私立は渋渋or豊島岡、都立一貫は自宅近くの学校(小石川ではないですが人気校)です。どちらも敢えてぼかしています。
桜蔭or都立一貫という試験前の方針からいくと、都立一貫への進学となるのですが、「もったいない」という周囲の意見や当該校が完全中高一貫として実績がないこと等のデメリットもあり、どちらに進学すべきか悩んでおります。
なお、肝心の娘の意思は、都立に傾いているのですが、学費というかコスパを気にしているような感じもします(家計に懸念は全くないのですが…)
同じような状況に置かれた方で、どちらを選択したのか、また、どのような要因でその意思決定に至ったのか、お聞かせいただけますと幸いです。
結局の所、こんなに大勢繰り出して(実際何人でやっているかは知りませんが)私を攻撃する理由は、やはり、これですかね。
「私立中高一貫校の勢力からの通学費用が安い競争相手の参入を嫌がる声」
一般の親ならここまで必死になるはずがないと思いますから。
<以下から引用させて頂きました>
都立中(ID:lu.A5QLFNP2)
投稿日時:
2021年 03月 04日 10:15
都立中の適性検査は、もともと文科省の法律改正の時に、中央教育審議会で、公立学校の勢力からの小学校での受験競争の激化を懸念する声や、私立中高一貫校の勢力からの通学費用が安い競争相手の参入を嫌がる声を踏まえて
(以下略)
>「宗旨替えするかもしれない」と「するはずだ」は明らかに違うのでは?
そういう読み替えによって、言ってもいないことを言ったことにされて叩かれたら、たまったものではないですよ。
と何度も何度もしつこく喚いている人が、
>> 豊島や渋渋の個性に魅力感じないなら、近い!コスパ良し!個性強くなし!の都立でいいんじゃ?
>> コスパで都立が良いのでは?大概都立に個性は求めないでしょうし
>> 6年間の仮住まい、と思うところが公立志向なのだと思います。
これらを、「都立を選ぶ家庭は校風を気にしないなど決めつけた」と叩いています。どこが決め付けなのでしょうか?切り貼りされた方はたまったものでは無いと思います。
必死になって話題を変えようとしていますが、校風さんは今まで何と戦って来たのでしょうか?存在しない
実在しない人の声が聞こえる幻聴でしょうか?非現実的なこと、あり得ないことなどを信じる妄想でしょうか?
分かる方がいたら教えてください。あ(無理しない中学受験さん、つまり校風さん自身)さんでも良いですよ。答えられるならね。
声が大きいところから通称名を小出しに認めている段階であり、不便が全くないかのような説明は疑問です。公式文書のほか、社内システム登録名称など不便はいろいろあります。つい最近の記事です。↓
丸川大臣「残念すぎる」選択的夫婦別姓、反対議員50人へ質問状 市民団体
2021年2月27日 15時49分
https://www.tokyo-np.co.jp/article/88547
丸川氏は、選択的夫婦別姓について「2つの名前を使えるのは私は便利だと思ってますが、公文書に皆さんが投票して下さった丸川姓で署名できず戸籍姓必須はおかしいと思う」と力説。閣議決定の署名で「丸川」を使えないなど、旧姓使用の限界を身をもって理解していると感じたという。
文章中「 」は1か所、話者は「 」の主、そう読めませんかね。
利害関係者だから必死、そう見えますよね。どうしても
都立という選択肢が増えて困る生徒も保護者も居ないでしょう。難関私立を辞退して都立に行ってくれる子が居たら私立派はチャンスが広がるわけですし、
だから「広く中学受験を考えている家庭にとって、都立という選択肢が増えることはメリットがある。」と書いたとしても良いと思いますよ。




































