アートの才能を伸ばす女子教育
Y60未満の女子進学校
準御三家(鴎友、洗足、吉祥、頌栄、白百合、浦明etc)には届かない女子の、進学校選びがとても難しいと感じています。
こちらで学校情報や選び方など、情報交換できたらと思います。よろしくおねがいします。
進学数÷合格数=本命率?を入れ替えると
合格数÷進学数=併願合格数になりますね
早慶上理の合格数÷併願(並び順は入学時偏差値)
鴎友 4.4
吉祥 3.6
洗足 4.1
頌栄 4.4
英和 2.6
晃華 2.3
大妻 2.3
普連土 1.4
共立 2.0
富士見 2.4
田調 2.2
山脇 2.5
品女 1.9
恵泉 1.5
期待できるのは、フレンドー慶応率高し。山脇ー上智、医大が多い。
全体的にダントツは富士見。この3校くらい。
でも、娘は品女を気に入っています。
制服のかわいい品女、豪華な設備に魅了される山脇、この2校は受けると思います。
フレンドは土曜日なしが魅力だが、クエーカーという宗教、理解できない。
田園調布も通学圏内なのでこれから調べていうこうと思ってます。
早慶上理に必ず進学する前提ならそうですが、特に準御三家のように早慶上理を蹴って国公立に流れる場合、当てはまらないのでは?
「このあたりの偏差値帯で」様、こういう志望校選びの話が個人的にとても参考になります。
本命率でも併願率でも良いのですが、進学率とか進学数もセットにしないとあまり意味がないような。
まぁ、それセットにして書くとまた誰かが削除依頼するんでしょうけど。
傾向としては下記のような感じかな?と推測します。
進学者が多く併願率も高い = 難関国公立の併願が多い、早慶に余裕を持って受かっている(早慶上理を複数合格している)
進学者が少ないが併願率は高い = 少数の優秀層が早慶上理の合格者数を稼いでいる。
進学者が多く併願率は低い = 早慶を目標にする人が多い。早慶上理の指定校推薦が充実しているかもしれない。
進学者が少なく併願率も低い = 早慶レベルを目指す人が多くない。































