女子美の中高大連携授業
大学附属に入って後悔した方はいらっしゃいますか?
息子がもうすぐ小6で本気で志望校を検討し始めています。
男子なので進学校に行って高校で行きたい大学や学部を選んで欲しいと思う反面、大学附属に入って受験にとらわれずに部活などの課外活動にも励んで文武両道で活躍できるのかなと迷っています。
ただ、たまに大学附属に行った方が後々後悔したという話を耳にするため、後悔した方の話を聞かせていただきたいです。
附属の方がいいとか進学校の方がいいとかいう議論ではなく、単純に附属で後悔した具体的なエピソードをお持ちの方のお話を聞かせていただけたらと思います。
多分、同じ学校です。
我が子も12科目キツイです。希望学部は絶望的。
現在高校二年。
入学式、六大学野球観戦、校外学習等、一切なし。
行事もほぼオンライン、又は中止。
とってつけたようなオンライン保護者会は寄付金募集のため?
近所の高校で十分でした。
親が税理士で子供をマーチや日大の附属へ入れる人は多いと聞いたことあり。税理士は大学院を2ついけば資格が取れるから。別に国立や早慶でなくてもいい。附属から行って、人脈を広げた方が親の仕事を継ぐのに有利。
話は結構複雑です。
税理士資格を得るためには、一般には、税法三科目会計二科目の五科目合格が必要です。
平成13年度までは、俗称ダブルマスターといわれる免除制度があり、税法の修士課程と会計の修士課程を修了すると税理士試験が免除になりました。
認定された大学院であり、修士論文が国税審議会で認められることは必要。
この制度は平成14年度から廃止。
かわりに今は科目減免になっていて、税法の大学院修士修了で税法三科目中の二科目、会計の修士で二科目中一科目が免除されます。
修士課程を二回やると五科目中の三科目が免除になります。
また、税法と会計の両方の大学院で博士課程を修了し博士号を2つ得ると全科目免除になりますが、これは余りにハードルが高く大変で現実的でないと言われます。




































