女子美の中高大連携授業
2030年【首都圏私立国立】女子ランキング予想 [桜蔭・渋渋・女子学院・早実・雙葉・豊島・慶應・筑附・広尾・吉祥・白百合]
人気のあった前スレが特定の話題に乗っ取られてしまったので対象を若干修正して立て直します。
・トップ層女子は渋幕を除外して考えることは出来ないと思うので、地理条件を首都圏に拡大
・都立一貫校はやや受験者層が異なると思われるため公立私立に限定
2030年女子ランキング予想をお願いします。
2012年4月
2/1 S63桜蔭 S60JG S59雙葉・早実 S57渋渋
2/2 S62渋幕 S61豊島 S60渋渋 S56白百
2/3 S63慶應 S62筑附 S61豊島
2022年4月
2/1 S62桜蔭・渋渋 S61JG S60早実 S58雙葉
2/2 S64渋幕・渋渋 S61豊島 S56吉祥 S55白百
2/3 S64慶應 S63筑附・豊島
2/1pS59広尾
2030年
2/1 桜蔭、渋渋の今後は?
2/2, 2/3 はどうなる?
予想をぜひお願いします!
追加すべき学校があれば、広げ過ぎない範囲で適宜追加ください。
1月 S65渋幕
2/1 S63渋渋 S61桜蔭•JG S60早実
2/1p S60広尾SG
2/2 S64渋渋 S61慶應SFC S60豊島
2/3 S64中等部 S61筑附•小石川
2/5 S61広尾SG
桜蔭:合格実績が緩やかに低下し、女子校ではNo.1をキープも相対的に低下
付属校:安定的な人気
広尾:海外大進学を目指す富裕層が人気牽引
渋幕:男子にも人気が出てきて若干の上昇
小石川:合格実績上昇し、筑附に肩を並べる
>桜蔭の進学実績と偏差値のギャップの理由
いえ、桜蔭の6年前の偏差値と、今年の進学実績にギャップはありません。6年前は偏差値が2番手のJGに2ポイントの差をつけていたので、優秀層が桜蔭に集まっていたことは間違いないでしょう。
一方で、今年は桜蔭と渋渋の(募集人数に違いはあるものの)偏差値が並び、JGとも1ポイント差に迫られているため、6年後の進学実績は他校との差が縮まるのは間違いないでしょう。
これに加えて、共学人気はさらに伸長すると考えられます。広尾も海外実績に加えて、偏差値が上がった後の卒業生がこれから出てくることで、人気がもう一段上がるでしょう。
それを受けての2030年の偏差値は、このような感じで予想します。
2/1am 渋渋S63 桜蔭S61 JG S61 広尾S59 雙葉S58 洗足S58
2/1pm 広尾SG S63 広尾本科S61
2/2 渋渋S64 豊島岡S61 洗足S59
2/3 慶中S64 豊島岡S62 筑附S62 小石S61
なお、2/1amは渋渋の方が桜蔭よりも偏差値が上ですが、募集人数の関係も大きく、最優秀女子は、渋渋、桜蔭、JGに分散されると見ます。




































