在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
中学受験が終わってからのお金
中学受験に参戦する時には、既に大学、更に院までの学費の概算を出してスタートしたのですが、やはり予想を越えてます。
選んだ第一希望の中高一貫校は説明会等色々調べた結果、塾、予備校なしでいけると踏んで、進学実績も真ん中辺りに入れば希望の大学も手堅いと、サピ偏差値も80%で余裕を持って入ったはずだったのですが。今となっては塾、予備校なしで真ん中の成績なんて無理。寧ろ中学入学と同時に通っておけば良かったのかも、と後悔。
また被服費、美容代、部活、交際費に掛かるのも予想外でした。
今はまだguやh&mで我慢させてますが、塾に行くのでシーズン毎に新調。
ニキビの皮膚科と化粧水や乳液も、それなりの物でないと悪化します。
最近はマスクなので耳の負担や曇り止め加工の眼鏡でも曇るので使い捨てコンタクト。
美容院も3〜4ヶ月毎に行かないと前髪命のお年頃セルフカットは無理ですし。
大きな行事の打ち上げ、部活の打ち上げで直ぐにディズニー。
部活も大会があって好成績だと、その度に打ち上げ。
学校帰りにカラオケ、スタバ。
周りのお友達は塾をサブとメイン使い分けて数カ所通われていたり、ディズニーも友達のグループを変えて同じ行事の打ち上げで2回行ったり。皆さんお金持ち。
どうにか節約を考えて、最近は物価高で子供の習い事を整理する家庭が増えているそうですが、中学受験中でも続けて来たのに今になって切る訳にも行かず。
我が子には塾は未だ1つの所だけ、ディズニーも断れる時は断る様に言っていますが、友達が多い事は喜ばしい筈なのに。
学費は祖父母らが常に「足りない時は言いなさい」と言ってくれていますが、さすがに美容代や交際費をねだるのは違うかなぁ、と。
エデュの皆様は資産家で、将来の見通しもしっかり計算されているので、私みたいな人は少ないのでしょうが。子供に掛かるお金の節約、どうしてますか?
中はY60超、高は駿台60超の大学付属に娘が通ってますが、化粧もせず(リップくらい)、被服もユニクロと親が買い与えたブランド服でOK、スタバやタリーズも年に数回、小遣いの範囲(1〜2万円)程度で楽しくやってますよ。
ヘアサロンは子供の頃から行ってる街のサロン(学割で5000円しない)に行かせてます(親払い)化粧水とかは、ハトムギとかで充分ですけど…
化粧や服に興味がある友達もいますが、部活の都合で娘はNG多いみたいで、他人は他人、自分は自分ってことで、あまり気にならないみたいです。
私立、公立でなく、偏差値の問題かもよ(笑)
知らんけど、
娘の学校は港区で、歩いて通ってる生徒も多数、、
娘曰く「◆ちゃんは、●●タワマンの最上階だってー」などちょこちょこ聞きます。
そんな彼女らとサイゼリアのドリンクバーで勉強会しています笑
ちょっと意外でした。
ディズニーは年1ぐらいで誰かしらと行っています。
スタバもたまに行く感じで、あとはマックでおしゃべりしたり、
大久保界隈で食べ歩き?興味ある子はプチプラコスメ買いで遊んでいます。
我が娘はお化粧に興味がなく。。。
娘からのお友達との写真を見ても、すっごいブランドを着ているっていう感じではなく
ショッピングモールに入ってる中高生向けの服でした。
保護者会で他の親御さんに会った時に挨拶したり、お小遣いの話題になりましたが
常識の範囲ぐらいでしたね。
ただ、お金をかけるところには、がっつりかけるようで
海外研修などは行くようです。
うちも入学した時から海外研修は視野に入れているので、その分はしっかりお金を使いたいと思います。
「最近はマスクなので耳の負担や曇り止め加工の眼鏡でも曇るので使い捨てコンタクト。」
いま、中学生で、どのぐらいの人がコンタクトを使っているものなのですか?
小学生のときにメガネをかけていた子だと、女の子だったら、中学生になったら、大体、コンタクトに切り替えてしまいますか?
男子中学生でも、コンタクトしている人って結構いるのですか?
いつ頃の時期に切り替えている人が多かったかも教えてください。
オシャレの為もありますが、1番多いのは運動部だと思います。
やっぱりメガネだと危ないですからね。
女子校ですが、球技だとほぼコンタクトです。あとダンスやバドミントンなど飛び跳ねるようなものも。
1度コンタクトにするとメガネが嫌になりますね。
うちは、週の回数を減らしたり時間を減らしたりで調整しながら使わせてました。
でも、かわいくなって生き生きした、というお子さんもいますし、無駄使いとも思いませんが。
矯正とか縮毛矯正とか、女の子はコンプレックスになりやすいので必要経費とも思うし。
遊ぶ費用は家庭で話し合って、やることやらずに遊ぶのはNGだとちゃんとわからせて、門限も決めて規則正しく抑えればいいと思います。
部活やってると遊ぶ時間がほとんどないので、遊びに関してあまりうちは悩むことがなかったですが。




































