将来の選択肢が広がる学部合同説明会
2030年都内女子ランキング予想 [桜蔭・渋渋・女子学院・早実・雙葉・豊島・慶應・筑附・小石川・広尾
2030年都内女子ランキング予想をお願いします。
2012年4月
2/1 S63桜蔭 S60JG S59雙葉・早実 S57渋渋
2/2 S61豊島 S60渋渋 S56白百
2/3 S63慶應 S62筑附 S61豊島 S56小石
2023年4月
2/1 S62桜蔭・渋渋 S61JG S60早実 S59雙葉
2/2 S63渋渋 S61豊島 S57吉祥 S55白百
2/3 S63慶應・筑附・豊島 S60小石
2030年
2/1 桜蔭、渋渋の今後は?
2/2, 2/3 はどうなる?
予想をぜひお願いします!
前スレ (書込不可)
https://www.inter-edu.com/forum/read.php?2,6829546,7180780
さぴあの裏面実績は、白百合を外して吉祥鷗友を載せてるし、明らかに白百合より吉祥鷗友を推している気がする。もっとも、サピとしては受験者数が多い学校=出資者である保護者ニーズが多い学校を推しているだけだとは思うけど。
募集数が少ない学校はボリュームとして合格者数が出ないので、塾は推しませんね。典型的には小学校のある学校。白百合、雙葉、東洋英和、筑附、お茶大附属など。伝統ある難関校ですが、塾的にはマイナー扱い。
渋渋も女子の募集数は少ないので、塾的には投資効果が低いのでしょう。
正確には、募集人数ではなく、受験者数。
募集人数が少なくても、受験者数が多ければサピは推す。
例えば具体的には、サピは渋渋より渋幕を推している。
その理由は受験者数が多いから。定員や募集人数は関係ない。
募集数が少ないけど受験者数が多い学校というのが仮にあるとすると、倍率が極端に高くなって難化し過ぎるので、受験者が敬遠して減ってしまう。
まず受かりそうもないところに貴重な1日を使う人は少ないからね。
結果、募集数と受験者数はある程度相関する。






























