女子美の中高大連携授業
中学受験は金持ちの道楽
多くのファイナンシャルプランナーは、
中学受験が教育費破産を招く主因であると指摘しています。
中学受験塾の費用はオプションまで含めると
年間200万円以上に達することもあります。
その負担は私立大学の理系学部よりも遥かに大きいです。
さらに、サラリーマン家庭が中学受験に膨大な金額をかけることは
少子化を促進すると警告しています。
彼らは中学受験を「金持ちの道楽」と断じており、
合理的な教育費の使い方を強く呼びかけているのですが
皆さんはどう思われますか?
公立も1番手校は、国立や早慶等にいけるけど、2番手校は、Gmarchレベルで、それ以外は、Gmarchも難しくなるので、公立もピンきり。
公立も1番手校や2番手校にいけるかどうかわからないので、リスクが高い。
都の予算はオーストリアとほぼ同額でその辺の一国家並みにあるのに、なんで公立中学も都立高校もダメダメなんでしょうね。その気になれば素晴らしい教員を揃えてもっと良質な教育を提供できるはずなんだけど。少なくとも潤沢な資金があるのに、東京都の公立教育のこの惨状はどういうことなんでしょうか。
公立中学は上位が極端に薄く、ボリュームゾーンの中下位に授業を合わせるしかないのはまあ分かるのですが、都立高校は入試である程度学力を揃えているのにあの低実績。大学進学を前提とする上中位の都立高校の「進学指導」がきちんと機能しているのか甚だ疑問です。
意気揚々と重点校や特別推進校に入っても、三年後にこんなはずじゃなかったとがっくり肩を落とす親子を何組も見てきましたから、高校のカリキュラムに何かしらの問題があるのは明白です。
高校3年、受験対策考えたら精々2年半で高校の全教科の学習範囲を網羅するのは多くの生徒には無理です。
その結果、受験科目が少ない私立大学へ進学するか、浪人して国公立行くか、授業に付いていけずレベルを落とした進学先になるかになってしまう。
中高課程の学習範囲を見直すなら中高一貫校との差も減るだろうに、肝心の公立中学を選ぶご家庭は、そんな問題を無いものとして文句を言わないから、いつまで経っても改善されない。ある意味負のスパイラル。
公立3番手に仕上がったら芝より出口高い?
何回も違うよって資料を提示されてるでしょ、
最近だとスレNo.263(資料引用)では、四谷大塚予想偏差55程度と都立上位の、国医、東京、早稲田、慶応の合格者を提示してあり、上位私立一貫校は除外してますよ、また掲載合格者数は四谷偏差50前後は多々あり載せきれませんでした、が
出口が高い?????
都合の悪い事実は認めない方ばかりですから。
論理的な会話が成り立たない。
一定期間経つと、一文字とか数文字の適当な投稿者名で、毎回同じ数行の中学受験批判コメント書くような人ばかり。
相手にしても無駄です。




































