在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
中学受験は金持ちの道楽
多くのファイナンシャルプランナーは、
中学受験が教育費破産を招く主因であると指摘しています。
中学受験塾の費用はオプションまで含めると
年間200万円以上に達することもあります。
その負担は私立大学の理系学部よりも遥かに大きいです。
さらに、サラリーマン家庭が中学受験に膨大な金額をかけることは
少子化を促進すると警告しています。
彼らは中学受験を「金持ちの道楽」と断じており、
合理的な教育費の使い方を強く呼びかけているのですが
皆さんはどう思われますか?
娘が受験した当時の青学中等部は、男子と女子で5くらい偏差値差がありました。たぶん今もかなと。
女子は四谷だと64、男子は58。サピだと女子も低く出てるようですが。
私は全く共感しませんが、下からの青学はある人種にはブランドとして今も健在なんだと思います。スノビッシュな感じと言ったら近いかな。
娘の塾校舎から青学中等部に行った女子は、上から2番目のクラスから。一番上のクラスは10名ちょっとだけでした。Nです。
青学は女子には雲の上。
慶應女子と青学が突出していて、御三家より上だった時代もある。
女子は東大なんか目指さず、浪人リスクを避けて附属に行くのが好まれた時代。当時は早稲田も明治も附属は男子校だったから、女子の附属は慶應か青学か立教しかなかった。
昔話。
青学中学の偏差値は高いけど、偏差値インフレの2日が試験日なのでそのままは受け取れない。優秀層は3日校に抜ける。2日校比較だと青学よりいい大学に進学可能性の高い吉祥や攻玉社より偏差値低い。
幼小から青学はお金持ち層にはブランド経歴になるし環境や人間関係からメリットあると思う。資産家や会社経営者等、一生お金に困らないレベルが前提。
サラリーマン層だと幼小から通うメリットはあまりないので道楽イメージ




































