アートの才能を伸ばす女子教育
留学や行き過ぎた英語教育のメリットがよくわからない
英語が大切だということはわかります。しかし上位校であれば、どの学校でも英語はもの凄く勉強するし、子どもも卒業までには英語を長い時間をかけて勉強して覚えます。
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが。
留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
医学部や司法試験と同じで、医者や弁護士になる人は上位校(東大としても、早慶以上としても、何でもいいですが)の中でも少数派で、半分以上の人には関係のない話しです。
それと同じで、留学だ英語だと熱を上げている人は全体の中では(医者だ弁護士だと言っている人と同じ様に)実際には少数だ、ということでしょうか。
英語が大切でないとは思っていませんし、我が子も毎日の様に英語をよく勉強しています。英語が大切なのはわかりますが、言ってしまえば数学と同じ程度に大切だとは思います。
留学や行き過ぎた英語教育のメリットがよくわかりません。ごく一部の人たちが掲示板を賑わせている、ということでしょうか。
人それぞれの解釈と言いたいのかも知れませんが、一度文科省HPで検索してみてはいかが?
辞書みたいに定義そのものはないが、高等教育における修学支援の在り方について述べられた文書などが多々見つかります。
そこで語られている使われ方が世の中のコンセンサスであると捉えるべきでしょう。
広尾小石川、開智日本橋、三田国際、の合格数が云々って
大学通信の現役実進学者に記載されてないね
アンケート調査なんだけどね
もしかしてさ
大学共通テストの成績を私立大学にばらまいてんじゃないの?
海外大学もさ何校も書類をばらまいてんじゃないの?
ならば納得できる総合格者数だな
広尾小石川はまだ高入生だけですって書かれる前に
卒業生数 128名
うち大学進学者66%(84名)
その他(浪人等)34%(43名) だってよ





























