充実した教育環境の日大付属高校
留学や行き過ぎた英語教育のメリットがよくわからない
英語が大切だということはわかります。しかし上位校であれば、どの学校でも英語はもの凄く勉強するし、子どもも卒業までには英語を長い時間をかけて勉強して覚えます。
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが。
留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
医学部や司法試験と同じで、医者や弁護士になる人は上位校(東大としても、早慶以上としても、何でもいいですが)の中でも少数派で、半分以上の人には関係のない話しです。
それと同じで、留学だ英語だと熱を上げている人は全体の中では(医者だ弁護士だと言っている人と同じ様に)実際には少数だ、ということでしょうか。
英語が大切でないとは思っていませんし、我が子も毎日の様に英語をよく勉強しています。英語が大切なのはわかりますが、言ってしまえば数学と同じ程度に大切だとは思います。
留学や行き過ぎた英語教育のメリットがよくわかりません。ごく一部の人たちが掲示板を賑わせている、ということでしょうか。
その鉄緑会も、設立こそ1983年でしたが、少人数の時期が長かったです。
今30代後半の世代で1学年150名くらいでした。30歳だと600名で増加しましたが、首都圏の理三現役合格者は全員鉄緑生でした。そのくらいまでは、講師も理三ばかりでした。2007年のベネッセ傘下後の拡大路線、新校舎ビル建設などで、塾生数爆増。優れたテキストはほ継承され、優秀層もいるでしょうけれど、講師も塾生も増えて色々という感じですよね。
海外大行くと魔法が学べると主張してる海外大派に対して、国内大で海外大以上の最先端の研究をしている例として、ノーベル賞を例示したのだが?
キミらは海外のミネラルウォーターにはガンの特効薬が含まれてると妄想してるみたいたから
海外大への進学が少なく、国内大学進学専門校の出願状況は以下のとおり。
浅野 30%減で推移
栄光 10%減で推移
洗足 10%~35%減で推移
フェリス 20%減で推移
他方、神奈川県では公文国際等が出願数を増やしている。
ここで国際系私学や国際派のネガティブ発言を繰り返しても、多くの人にまったくスルーされていることがわかる。
国際系を希望する人の多くは、理数系ができないことの逃げでしかないよ。渋々も最初は海外大への進学を売りにしていたけど、優秀な生徒が集まり国内難関大の合格実績が良くなったら、普通の進学校になったからね。結局、国際系は地頭のない人が生き残る手段でしかない。
今の経済状況で海外大進学させられる親って相当の経済力の持ち主でしょう。
そんなに多くないよ。
だから渋渋であっても大した人数じゃない。
半数以上が庶民(分布はググって)の中学受験で、海外大を見据えている親なんて一部でしょう。





























