充実した教育環境の日大付属高校
留学や行き過ぎた英語教育のメリットがよくわからない
英語が大切だということはわかります。しかし上位校であれば、どの学校でも英語はもの凄く勉強するし、子どもも卒業までには英語を長い時間をかけて勉強して覚えます。
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが。
留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
医学部や司法試験と同じで、医者や弁護士になる人は上位校(東大としても、早慶以上としても、何でもいいですが)の中でも少数派で、半分以上の人には関係のない話しです。
それと同じで、留学だ英語だと熱を上げている人は全体の中では(医者だ弁護士だと言っている人と同じ様に)実際には少数だ、ということでしょうか。
英語が大切でないとは思っていませんし、我が子も毎日の様に英語をよく勉強しています。英語が大切なのはわかりますが、言ってしまえば数学と同じ程度に大切だとは思います。
留学や行き過ぎた英語教育のメリットがよくわかりません。ごく一部の人たちが掲示板を賑わせている、ということでしょうか。
読売新聞に年度は違うけど、広尾は59人のインターコースのうち34人が海外大を受験し全員合格し、30人が海外大に進学した。とあるのだから、それくらい進学しているのではないかな。
いづれにしても日本国内では断トツトップでしょ。
何が?
進学者って中学生?
夜中の1時に中学受験サイトみてるの?
で、今年200数十名合格しましたって広尾学園は何人が進学したの?
ちょうどいい学校に聞いてみてくれる、頼みましたよ
でなきゃ、また疑問点を書き込まなければならなくなる
まだまだたくさんの疑問があるからね
リセマムに東大、渋渋、広尾の校長等がグローバル教育について語っている。
東大も広尾や渋谷系が海外大に舵をきって人気を博しているので、東大に振り向かせたいのかもね。
時代は変わっているのに、昔の価値観のままの人もいる。
開成、桜蔭、筑駒など、今まで東大、国立医学部に多数合格して、日本の組織のリーダーに多くの人たちがなってきたけど、日本は衰退し続けた。
失われた何十年を永遠に続けるのか?
広尾系を罵倒してきた人間が法的責任?
日本の上場企業のすへてよりGAFAMのうち3社の市場価値の方が高いという状況。それだけ米国企業には将来性があり、日本企業にはないということに気づいた方が良い。
今までと同じ産業構造や企業群では米国に太刀打ちできない。今でもグランドやコンサル、製薬等、日本は大幅な赤字。米国企業に太刀打ち出来ていない。
今後はAIや宇宙等も米国に圧倒される。
遅ればせながら官僚養成所から起業家育成に舵をきった東大等の動き。高校から海外大にいくなど今までとは違う教育を受けた新しい考え方のできる人を育てることが必要。
中学受験で渋幕、渋渋の帰国子女枠をほぼ独占する謎の塾KAとは何か という記事に、戦記氏が分析。
帰国子女枠受験の最難関とされる渋幕、渋渋の95%、海外大学入試に強みを持つ広尾AGの約90%を占有している。
帰国子女教育の先駆者で素晴らしい教育者でもある田○先生は、私をはじめ多くの人たちに志を高く持つきっかけを与えてくださいました。
KAの経営者は渋渋の元講師。
2024年の帰国子女枠最難関校の合格者割合
渋幕 94%
渋渋 95%
広尾12月 92%
広尾2月 95%
広尾小石川12月 83%
広尾小石川2月 100%
市川 80%
海城 81%
洗足 74%





























