充実した教育環境の日大付属高校
留学や行き過ぎた英語教育のメリットがよくわからない
英語が大切だということはわかります。しかし上位校であれば、どの学校でも英語はもの凄く勉強するし、子どもも卒業までには英語を長い時間をかけて勉強して覚えます。
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが。
留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
医学部や司法試験と同じで、医者や弁護士になる人は上位校(東大としても、早慶以上としても、何でもいいですが)の中でも少数派で、半分以上の人には関係のない話しです。
それと同じで、留学だ英語だと熱を上げている人は全体の中では(医者だ弁護士だと言っている人と同じ様に)実際には少数だ、ということでしょうか。
英語が大切でないとは思っていませんし、我が子も毎日の様に英語をよく勉強しています。英語が大切なのはわかりますが、言ってしまえば数学と同じ程度に大切だとは思います。
留学や行き過ぎた英語教育のメリットがよくわかりません。ごく一部の人たちが掲示板を賑わせている、ということでしょうか。
海外大合格実績数については2017年頃まで渋渋や渋幕がトップを牽引してきた。
他の国際系私学は、優秀な帰国生を受け入れるため、渋谷系より、帰国生にとって良い環境を提供することで渋谷系を越えようとした。
2017~2022海外大合格実績数
広尾 657人
渋渋 195人
学芸国際 176人
渋幕 169人
開成 123人
洗足 96人
広尾は2021年に222人の海外大合格者数を誇り、圧倒的なトップとなった。
渋渋、渋幕も海外大合格者数が多く、学芸大国際も多かった。
また、開成はこの時期海外大に多く合格した。
>皆さんの渋渋に対するご見解をお聞かせください。
魅力、長所、優位性などです。
サゲのコメントはご遠慮ください。
いいですね。以下の書き込みは削除申請いたします。
◼︎渋渋の立地、低地にあるから浸水リスクある云々
◼︎渋渋は校舎が狭く、生徒の健康に支障ある云々
◼︎校庭がないため部活は十全なのか云々
◼︎前身の渋谷女子はどーたらこーたら
◼︎隣接する美術館は必要なのかみたいなブータレ
渋渋の偏差値、東大推薦合格者数、国際性などに関する前向きで健全な議論を展開していきましょう。
2020年~2024年の海外大合格者数
広尾 832人
茗渓 327人
三田国際 195人
学芸国際 193人
渋幕 173人
渋渋 143人
開成 91人
開智日本橋 91人
三田国際や開智日本橋、茗渓が近年海外大合格者数が劇的に増えてきた。
他方、開成は海外大合格者数が近年劇的に減少している。ハーバード出身の元校長がいなくなった影響かもしれない。
その他文杉が近年海外大合格実績数が劇的に増えてきている。
カイロスロケット2号機打ち上げに、広尾学園の高校生が製作した人工衛星の打ち上げが予定されている。と、多数の記事がでている。
しかも人工衛星を製作した生徒が名前、顔写真付きで掲載されているね。
日本は宇宙産業は弱いので、こうした生徒たちが日本を牽引してほしいところ。





























