アートの才能を伸ばす女子教育
入学金の返還について
私立大学辞退と同様、私立中学も辞退時に入学金の返還を、、、
とまでは言わないまでも、近年受験回数も増えているので、せめて2月10日くらいまで待ってもらえると助かると思うのは私だけでしょうか。渋渋が2月12日まで待てるのに、と思ってしまいました。
渋渋が元渋女だったことは紛れもない事実ですし、渋渋に校名変更直後は受験生確保の工夫が必要だったという推測は理にかなっています。
それに対して、どこの関係者かわかるなどは何の脈絡もない完全なる想像。
嫉妬にいたっては意味不明。
勝手に相手の属性を決めつけるのはやめましょう。
あくまで独り言として、聞き流してください。
本来このスレッドは「入学金の返還や締切タイミング」についての制度的な話題だったと思うのですが、途中からやや人格的な揶揄や決めつけが目立ち始めて、少し残念な流れになっているように見受けられます。
渋渋の入学金締切日が2月12日であることは、たしかに他校と比較して「特異」に映るかもしれません。ただ、その背景には学校ごとの戦略や運営事情があるはずで、外から単純に「旧態依然だ」「生徒確保の苦労の痕跡だ」と断定するのは、少々一面的すぎるかもしれません。
渋渋がかつて渋女生だったのは事実ですし、その後の努力と工夫が今の人気と実績につながっているのだとしたら、それはむしろ「称賛されるべき変化」だと思います。
また、「嫉妬」「関係者認定」といったラベリングが始まると、それだけでスレッド全体が閉じた空間になってしまい、本質的な議論が遠ざかるのではないでしょうか。制度について考える場であって、誰かを断定したり蔑んだりする場ではないはずです。(え?お前が言うなですって?笑)
と、ここまで、完全に中立のつもりで書いてきたのですが、実は私の親友が渋渋出身で、彼女のことを思い浮かべているうちに、ちょっとだけ口を挟みたくなりました。
私自身、学校の制度や戦略に対して疑問を持つのは健全なことだと思っています。でもその延長で、知らず知らずに誰かの大切な「母校」が傷つくようなことになっていないか、少しだけ意識を向けてみることも、同じくらい大事かもしれません。
とはいえ、結局はただの独り言です。どうかお気になさらず。
洗足豊島岡本郷桐朋は入試日の当日に合否を発表します。
しかし渋渋は翌日発表のため1日の合否が分からぬまま2日も受験させる戦略。
受験生に無駄な負担をかけていることを考えると、せめて入学金の支払い期日は譲歩してくれるのはありがたいですよね。































