今年入学した高1生が語る青春リアル
中学受験板の雑談スレ
色々と書き込み禁止とかありますよね。
ここで成仏させてください。
この方とは長文で個人攻撃する人です。 相手の一言に反応して誠にみっともない。事実でないことを言われたのなら柳に風で受け流せるはずです。
神経がピリピリしてるのは私にも分かります。ちょっと身近に居て欲しくない方ですね。
>成功者の要件として必要な福音集団の伝道師になるために、アングラ留学を目指す人っているのかな。
学びたいことがあるから行くんじゃなかったっけ?笑
Technology evangelist:日本語に訳すと「技術の福音伝道師」かな。現代の花形職種ですよ。
アメリカ人が大学院に進学するのは、groundbreakingやbreakthroughのためであって、「学びたいことがあるから行く」なんていう低級な志がばれたら、入試の段階でもうアウトですね。
あと、metaさんは基本的に頭の良い人だと思っています。攻撃性も結構様になっていて、なかなか魅力的です。私だったら、あの程度の攻撃性はひょうたんナマズのように躱す自信がありますので、ご愛嬌程度に思っています。
2021年に実施された経団連アンケートより
日本の大学研究力の低下の理由
⚫︎若手研究者の経済的困窮・ポスト不足31.2%
⚫︎政府からの財政支援の削減 24.7%
⚫︎博士課程進学者数の減少 8.1%
⚫︎大型共同研究実施における大学と企業の連携不足 5.9%
⚫︎教員の研究時間の減少 3.5%
⚫︎海外からの研究者の受け入れが不十分 0.5%
この数字を見ると、海外からの人材受け入れを増やしたところで、大学研究力アップには繋がらないと言えます。
近々の課題は若手研究者の待遇改善とその財源確保。
大学の全授業を英語化し留学生を増やす案は全く的外れであることが判明しました。
本気じゃないと思いますが...
>経団連のアンケートより…
まず前提として、そのデータは因果関係を示したものではなく、アンケート回答者(企業側)の主観に基づいた「印象の集計」に過ぎません。つまり、統計的な因果分析ではなく、意識調査です。しかも回答者の多くは研究者ではなく、企業の経営者層。
そこに政策判断の根拠としての客観性を期待するのは極めて危ういです。
「若手研究者の待遇の悪さ」は確かに大きな課題ですが、なぜそうなったのかという背景には、博士課程進学者の減少や人材の海外流出が絡んでいます。
「海外からの研究者の受け入れが少ない」という項目の数値が低いのは、そもそも受け入れる構造が整っていないから関心すら向いていないという可能性もあります(=いわゆる意識の外、盲点)
また、回答結果が「この順で解決すべき優先度」とは限らず、複合要因が絡んでいるのが実態です。実際、英語化や国際化による研究ネットワークの拡大は、研究の質・量・引用数に直接影響を与えるファクターとして多くの国際的研究で指摘されています。
例えば、NatureやOECDの調査でも、日本の研究が国際共同研究や国際引用数で低迷している主因の一つが「英語を通じた接続性の弱さ」であるとされています。
つまり、「全授業英語化」や「留学生増加」はそれ単独で効果があるのではなく、構造改革の一環として不可欠な一要素なのです。
視野狭窄的に「アンケートに0.5%って書いてあるから不要」と断ずるのは、政策議論として非常に粗雑です。と言うか 笑




































