充実した教育環境の日大付属高校
別学共学はもう古い、雑学の時代到来
別学共学の議論が繰り返され、別学の都立校を作ろうなどというスレが立っていますが、別学とか共学という分類自体が古くないですか?
どうして性別だけをそんなに意識しなければいけないのか。
もう性別を一切問わない雑学の学校があっても良いと思います。
・生徒は性別も性自認も性嗜好も自由
・男女別の募集や選抜を行わない
・制服もユニセックスのパンツスーツのみ又は私服
・体育の際の更衣は個室
・トイレは全て男女共通の化粧台付き個室
・宿泊行事は希望者のみ、部屋はシングルユース
どうでしょう
> それに、女性は論理が苦手だというわけでもないと思います。このスレでのやり取りを振り返ってみて如何ですか?
この世で女性がスレ主さんとmeta視点からさんだけならそうは思わないが、人類の約半数が女性だらねえ。
> 年代的にご存じかどうか、例えば公立小学校でも昔は「技術家庭」という授業があり、その時間になると男子は工作室へ移動してノコギリや金槌の練習をし、女子は家庭科室で縫い物を習うのです。
それって、今の70代、80代の人の時代じゃないのか。50代、60代でも小学校も家庭科の時間はあったよ。どちらにしてもその時代はそれが正しいという価値観だったのだから、それを今の価値観で否定しても意味がない。でも、性に関する人の本質は半世紀でそうそう変わるものではない。
> 職場で若くパワフルに見られるために男性がシミ取りして努力しているのは、女性にモテたいためではありません。
営業や広報など多くの人に見られる職種の人はそういうことをするかもしれないが、若くパワフルに見られたいなら男性は身体を鍛えるのが王道だよ。しっかり汗をかく運動をすれば、毛穴の汚れが取れて肌もきれいになるし、筋力や体力がついて疲れなくなる。
> 女子が外見で最も気を遣うのは女性同士だというご意見も、どうかなあ、当たっている面もあるけれど、女子校内部を見る限り違うような。
一部を除き高校までは制服で厚化粧も禁止だから女子校内はそうだろうが、休日や放課後などでひとたび外に出れば違うでしょ。
> 著名な画家やデザイナーは圧倒的に男性が多い印象です。
男性は美というより芸術の観点で極めようとしている人がほとんど。外見に無頓着な人もいる。女性は自分自身の美への執着が強い。男性が外見を飾ってモチベが上がったという話はあまり聞かない。
> 男性が美を追求することはキモチワルイ、女々しいことだとして封じられてきただけかもしれませんよ?
男性の身体は骨格、筋肉、体毛などからして、外見を飾っても美に似つかわしくない。だからこそ、鍛えた体や中身で勝負するという意識が強い。
>男性は美というより芸術の観点で極めようとしている人がほとんど。外見に無頓着な人もいる。女性は自分自身の美への執着が強い。男性が外見を飾ってモチベが上がったという話はあまり聞かない。
いくつ???
最近の美容男子や、SNSで美を発信する男性クリエイター、インフルエンサーの多さ、そのフォロワー数を全く関知していないですよね?
現実、50代芸人で美容好きというのも普通にいる。実際、サントリーの男性化粧品VARONはターゲットが50代。キービジュアルに木梨憲武、さまぁ〜ずのお二人を起用していますけどご存知ない?
アラカンのウチの父でも認識して、会話の話題にしているくらいなのに、昭和の様な認識って70代??
これね、できないと言うより、楽な方に流れてるという方が正しいかも。
> 女の子だからそんなに勉強頑張らなくてもいいと言われて、ならばと易きに流される。大変な思いをしなくて済むならそっちでいいか、と。
下位層はそういうことがあったとしても上位層はないんじゃないかな。 できる子には苦痛じゃないから易きに流れるという発想がない。できない子は大変になるから、周りが制止することになる。でもこれって女子に限った話ではないと思うよ。
下位層の女子とはあまり接点ないので、中上位層女子の話しです。
特にトップよりちょい下あたりの層は、もう一踏ん張りすれば国立大も視野に入るのに頑張りきれない、最初から受験科目の少ない方を選びがち。同レベルの男子だと国立大の可能性を最初から捨てる戦略は取らない。
女子も最後まで東大を目指したければそれも可能。誰かに邪魔されるわけじゃない。女子は自らその可能性を手放してる自覚はあるので抑圧という表現は違和感大。
まあ都内の話なので、地方女子に関しては環境が不利なのは同情しますが。
長くなってきたので端折りますが
>この世で女性がスレ主さんとmeta視点からさんだけならそうは思わない
お褒めの言葉と受け取っておきます。が、それは男性も同様よ。生まれついた性別だけで決まる話ではないのでは。
> どちらにしてもその時代はそれが正しいという価値観だったのだから、それを今の価値観で否定しても意味がない。でも、性に関する人の本質は半世紀でそうそう変わるものではない。
いえいえ、価値観の変化に応じて教育も東山変えていくべきでしょう。ダンスやコンピュータが必修となったのはご存じかと思います。
仮に女性が論理思考が弱いなら強化して損はないでしょうし、仮に男性の美意識が低いなら高めても問題ないわけです。
教育が何のためにあるかを考えてみてください。
> 若くパワフルに見られたいなら男性は身体を鍛えるのが王道だよ。しっかり汗をかく運動をすれば、毛穴の汚れが取れて肌もきれいになるし、筋力や体力がついて疲れなくなる
女性もジム通いはしますけれど、、私腹筋割れてますし。体を鍛えるのは男性に限ったことではないですね。
> 男性は美というより芸術の観点で極めようとしている人がほとんど。外見に無頓着な人もいる。女性は自分自身の美への執着が強い。男性が外見を飾ってモチベが上がったという話はあまり聞かない。
いやいや、もっとよく見てくださいよ。時代は変わっていますって。
>男性の身体は骨格、筋肉、体毛などからして、外見を飾っても美に似つかわしくない。だからこそ、鍛えた体や中身で勝負するという意識が強い。
柔らかく曲線的で体毛のない身体はあなたのお好みであって美の基準ではありません。骨や筋肉もまた美しいものですよ。






























