アートの才能を伸ばす女子教育
別学共学はもう古い、雑学の時代到来
別学共学の議論が繰り返され、別学の都立校を作ろうなどというスレが立っていますが、別学とか共学という分類自体が古くないですか?
どうして性別だけをそんなに意識しなければいけないのか。
もう性別を一切問わない雑学の学校があっても良いと思います。
・生徒は性別も性自認も性嗜好も自由
・男女別の募集や選抜を行わない
・制服もユニセックスのパンツスーツのみ又は私服
・体育の際の更衣は個室
・トイレは全て男女共通の化粧台付き個室
・宿泊行事は希望者のみ、部屋はシングルユース
どうでしょう
あ、そこ踏み込んじゃう? 笑
いや実は一夫一婦制そのものが問題の根源のような気もしているのよね。
生物は普通、強いオスだけが子孫を残せるけれど人間の世界はほとんどの国で一夫一婦制なのよね。これはオスが稼いでメスが子を産む役割分担であれば、安定した子育て環境が整うそれなりに良い制度だと思う。
数の上で男女ほぼ同じなので弱いオスも何とかメスを手に入れることができる仕組み。
しかしこの国は女性に労働を求め、その役割分担を崩しつつあるので、このままではもうこれが成り立たない。メスは生きていくためにオスの庇護を必要としなくなったので、オスは嗜好品か、子孫を残すための材料になってしまう。
どうせ子孫を残すなら優秀な遺伝子が欲しい。ということで一夫多妻的な状況になるのでは。
しかも現代版の一夫多妻制は必ずしも継続的な関係を必要とはしない。
女性は自分の自由を確保しつつバンクで好みの遺伝子を手に入れて、女性同士でコミュニケィを形成し、家事や育児を共同で行う。
なーんて。
>結婚制度は男性に1人の女性とその子供を強制的に面倒をみさせるものだから
ここがそうなっていないから、もう崩壊しているのよね。
専業主婦の妻と子ども2人(実際には3人居ないと人口は減っていく)を経済的に不自由させない男性がどれだけいるのでしょう。
離婚しても養育費すら満額支払われない逃げ得の状態ですよ。
男性も専業主婦は困る、妻にも稼いでもらいたいという人が増えていますし、「たとえば」さんの理想世界はもう存在しないようですよ。
明らかに日本語がおかしいですよ。最初の一文からして主語述語が組み合っていません。
解読難易度高めなので、職場で不完全な日本語にも慣れているスレ主が意訳してみました
—保護者さんコメント意訳ここから——
少子化は経済的理由によるものだと思う。
夫婦のうち女性が稼ぎ頭だと、育産休中の収入減の影響が大きい。そのため男性が稼ぎ、女性が出産育児をする役割分担が効率的ではあるが、収入が十分あれば役割分担は自由。
首都圏では共働き世帯が主流だけれど、ダブルインカムであっても育児よりも自分の趣味などに優先的にお金を使いたいのではないか。
————意訳ここまで———————
どうですか? 言いたいことは合っていますかね。
AIを活用されると良いですよ。
最後の一文をちゃんと読んでくださいよ。
ちなみに某国の精子バンクでは男性の学歴や容姿で品物を選択出来て、お値段も変わるそうですよ。
まあ私自身はそこまでする気にはならないけれど、子どもの気持ちねえ。それを考えた場合にも必ずしもどちらが良いとは言い切れないのでは。
・計画性のない行為の結果、望まれずに生まれて、愛情込めて育ててもらえない子
・強い意志のもとで入念に調べた受け入れ態勢バッチリの親のものに生まれていく子
ありがとう。でも漏れがあるね。
家族に使うお金時間に余裕がない場合、一人でいることを選ぶ。
計画性の無い出産は親子に大きな負担を生みかね無いから。
ある程度の見通しは大切よ。
因みに
精子バンクで生まれた子供の心情をインタビューした番組もあるよ。






























