アートの才能を伸ばす女子教育
別学共学はもう古い、雑学の時代到来
別学共学の議論が繰り返され、別学の都立校を作ろうなどというスレが立っていますが、別学とか共学という分類自体が古くないですか?
どうして性別だけをそんなに意識しなければいけないのか。
もう性別を一切問わない雑学の学校があっても良いと思います。
・生徒は性別も性自認も性嗜好も自由
・男女別の募集や選抜を行わない
・制服もユニセックスのパンツスーツのみ又は私服
・体育の際の更衣は個室
・トイレは全て男女共通の化粧台付き個室
・宿泊行事は希望者のみ、部屋はシングルユース
どうでしょう
> 専業主婦の妻と子ども2人(実際には3人居ないと人口は減っていく)を経済的に不自由させない男性がどれだけいるのでしょう。
夫の収入と妻のパート代で生活できている世帯はいくらでもいる。地方で子がオール公立ならなおさら。金がないと文句を言っているのは妻ががめついだけ。
> 離婚しても養育費すら満額支払われない逃げ得の状態ですよ。
離婚の理由はそれぞれだから、養育費を払わないのは問題だと一概には言えないな。でもまだこれはいいほうで、男性が責任を負わないなると、若い女性が夜一人で歩くことはもはやできなくなるよ。
> 日本の小学校では既に女子が主張をしにくい雰囲気があると思う。
社会にすりこまれているという被害妄想はもうやめたほうがいい。女子が主張しにくい雰囲気があるのは、女子は幼いころから共感と協調を基にしたフラットな女子の社会を形成してきて、無意識に出る杭となるのを避けようとするから。つまり一般社会から刷り込まれたものでも、誰かから強制されたものでもなく、女子の社会が自ら作り上げた習性だよ。うまくやっていくための知恵とも言っていい。男子の社会は理屈と競争を基にしたピラミッド型だから、この傾向はほとんど見られない。
そう考えると、女子が共感や協調に富むのは、生まれつき持っている性質だと思うね。
いや、むしろ逆の絵図も十分あると思うよ。
「一夫多妻」があり得るなら「一妻多夫」だってあり得る。優秀な女性が複数の男性と関係を持ち、それぞれから異なる子どもをもうける。そうすれば多様な遺伝子を得ながら、リスク分散もできる。
現に歴史を振り返れば、稲作以前の共同体では父性の独占は曖昧で、複数の男が子どもの父親意識を共有する形もあった。DNA鑑定なんてない時代では「血のつながり」より「共同体の関わり」が親を決めていた。
しかも現代はテクノロジーまである。バンクから精子を選ぶ女性も増えつつあるし、法制度や文化が少し変わるだけで「優秀な相手を選んで複数の子を持つ」ことは簡単に実現しうる。
要は、どちらの方向に揺れても「性役割に縛られない仕組み」が現れるだけのこと。
一夫一婦制が絶対的に優れていたわけじゃない、ただ時代と社会の要請にフィットしていたにすぎない。
未来は選ぶ側に立つ女性が多数派になり、男性は選ばれるかどうかで振り落とされる可能性が高い。
オスの役割が「庇護」から「提供される遺伝子の質」へと移っていく時代、そのパラダイムシフトを見ているのかもしれないね。
あの、、男性が女性の面倒を見るというご意見だったはずなのに、女性にパートさせるの?
その役割分担が中途半端ですよね。
>男性が責任を負わないなると、若い女性が夜一人で歩くことはもはやできなくなるよ。
ここは論理が飛躍していて意味不明。解説が欲しいですね。もしかして脅し文句?
> 離婚の理由はそれぞれだから、養育費を払わないのは問題だと一概には言えないな
あの、、養育費が何なのかご存知ですか?慰謝料ではありませんよ。
しかしエデュの仕様変更で、返信先スレを見ながらコメントを書けなくなったのはとても不便ですねー
「たとえば」さんのコメントを見てみると、女性が結婚出産を躊躇う理由が見えてくる。
>結婚制度は男性に1人の女性とその子供を強制的に面倒をみさせるものだから
と大風呂敷を広げたのに
>夫の収入と妻のパート代で生活できている世帯はいくらでもいる
妻にパートをさせて
> 離婚の理由はそれぞれだから、養育費を払わないのは問題だと一概には言えないな。
養育費すら踏み倒そうというのだから
そりゃ女性は安心して子を産めないよ。
養育費の支払い率をご存知ですか?
離婚した場合の養育費については国が税とともに徴収して支給する仕組みにするべきだと思う。DVの場合などは命からがら逃げ出すことになるし、養育費の話し合いが対等に出来ない場合は多いと思う。






























