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東大が英語授業の新学部2つを設立予定、英語に強い学校のニーズはさらに高まる?

【7722486】
スレッド作成者: 東大王 (ID:ULwgqAdJdYo)
2025年 10月 18日 16:13

東京大学

1. AIや宇宙のほか、半導体やロボット、量子科学などの幅広い先端分野を扱う「ディープテック学部」(仮称)

2. コンピューター科学を専門とする「コンピューティング学部」(仮称)


2031年度に進路として選択できる予定。
定員は計約400人で、講義は英語で行う。


中高で英語に強い学校だと、授業の理解度も早そうだね。

【7725121】 投稿者: 保護者   (ID:0lC9CkQwglw)
投稿日時:2025年 10月 24日 12:38

だからね、言っていることが分からないのよ。

グローバル教育の探求が既存の枠組みならその枠とはなに?

あとね、トレンド追いはOK, 追わなくてもOKなの。どっちでも好きなことを見つけてやれば(動く)良い。

【7725123】 投稿者: Margaux   (ID:fegAWTxdZUI)
投稿日時:2025年 10月 24日 12:41

分からないと言っている時点で、話している階層が違うんですよ。
「好きなことをやればいい」というのは自由の話であって、構造の話ではない。
教育が問われているのは、個々の動きの良し悪しではなく、動きを生む土台そのもの。
そこを理解できない限り、どちらを肯定しても同じ場所で足踏みしているだけです。

【7725168】 投稿者: なぜ   (ID:PPlxIBPBajE)
投稿日時:2025年 10月 24日 16:53

なぜ伝統校は構造をつくる側の人間となり、グローバル教育や探求学習を行う学校はそうではないのか。

伝統校のように学校が放置していれば、構造をつくる人間になるという理屈が抜けているんだよ。

【7725181】 投稿者: Margaux   (ID:3lEAi3QbBQk)
投稿日時:2025年 10月 24日 17:11

放置しているからではない。構造をつくる人間は、枠の中で管理されず、自分で枠を読み替える訓練を積むから育つ。

グローバル教育や探究は、構造を変えることを前提に設計された「制度化された革新」だ。最初から管理の対象である以上、それ自体が枠の内にある。

伝統校の強みは、枠を提示して終わりにせず、使い方を問わない点にある。制度を信じて従うか、制度を踏み台にして自分で道を設計するか。その自由度の差が、構造を動かす人間を分けてきた。

放任と自由は違う。自由を与える余白のある場が、制度の外に出る力を生む。

【7725186】 投稿者: 自由ね   (ID:PPlxIBPBajE)
投稿日時:2025年 10月 24日 17:39

伝統校が構造をつくる人間になるというなら、日本はここまで衰退しなかったよ。御三家などの伝統校が東大合格上位を独占するようになったのは1970年代からですでに50年以上も経過している。

伝統校出身の構造をつくる人間が、なぜ今までできなかったのか、の説明が抜けているんだよ。

【7725188】 投稿者: 保護者   (ID:Zbcz132Y/lQ)
投稿日時:2025年 10月 24日 17:44

何を言っているの?

構造をつくる(新しい?)。
作る側は枠にはめられていない。でも構造を作るということは枠にはめるということなのでは?。

枠にはまらない自由に動ける構造(枠)を作る。→?

東北大の発表(2027)をチラッと読みました。簡単にパラフレーズすると
·文理の選択ができない人、よっといで!
·半分外国人もいるし、入学してからグローバル視線でやりたいことを探して理系分野なら橋渡しするよ、文系分野も橋渡しするよ。
ってことじゃないかな?理系に進むより時間数的に軽く、文系に進むより軽く。

なんかAIUの留学無しみたいな雰囲気だね。秋田国際は1年間の留学で実践経験を積んでくるから企業からの評価も高いんだと思うけどね。

【7725190】 投稿者: 大学改革   (ID:PPlxIBPBajE)
投稿日時:2025年 10月 24日 17:53

東大新学部も東北大も留学することを義務化するみたいよ。東大新学部は留学以外に社会から学ぶというのも含むみたいだけど。

ICUやAPU、国際教養大学、上位私大の国際教養学部のようなリベラルアーツと英語授業、留学などに加えて、専門教育や課題解決PJ型などになっていくのでは。

サラリーマンや役人、研究者をつくるだけでなく、起業家や投資家などをつくるという点で期待できるのでは。

【7725194】 投稿者: 保護者   (ID:Zbcz132Y/lQ)
投稿日時:2025年 10月 24日 18:04

なるほど、そうなのね。

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