今年入学した高1生が語る青春リアル
東大が英語授業の新学部2つを設立予定、英語に強い学校のニーズはさらに高まる?
東京大学
1. AIや宇宙のほか、半導体やロボット、量子科学などの幅広い先端分野を扱う「ディープテック学部」(仮称)
2. コンピューター科学を専門とする「コンピューティング学部」(仮称)
2031年度に進路として選択できる予定。
定員は計約400人で、講義は英語で行う。
中高で英語に強い学校だと、授業の理解度も早そうだね。
塾に騙されないようにしないとね。
投稿者:男子は (ID:Q.kQzIT12.Q) 投稿日時:2025年12月20日 13:38
男子は幼いから塾や保護者、偏差値やまわりの評判などに騙されやすい。
国際系は要注意ですね。
先進的な親にも騙されないようにね。偏差値にもね。
渋渋のエデュの評判は一部でとても良いからこれも要注意。
あなたが言うように、騙されないようにね。
サピは開成、桜蔭の合格を目指す塾なので、土特の上位コースを開成コースや桜蔭コースと名付けたり、SS単独冠コースも開成や桜蔭が基本。
そのため、子どもたちは自然と開成や桜蔭を目指すように誘導しているのであって渋谷系を誘導したりはしない。だから渋渋については塾に騙されることはない。
SAPIXの学校別対策コースは男女別で、各校舎で開催されます。
開成や桜蔭は、2月1日に200名以上合格しますので、校舎で1〜2クラスの生徒が集まります。
一方で、渋渋は2月1日に各50名前後が合格しますので、校舎で1クラスの生徒が集まりません。
一方で、規模の大きい校舎では、生徒が集まるので、渋渋と渋幕の合同対策コースがあります。
SAPIXの大半の校舎が渋渋対策コースを開催しないのは、採算が取れないだけです。
一部の校舎では、生徒を集めて、工夫して開催していますよ。
塾は慈善事業ではないので、採算が取れないことはやらなくても仕方ないですね。
例えば渋渋が、2/1の一回勝負にしたら、2/1の定員増(=合格者増)となり、SAPIXの学校別対策コースが開講される余地はありそうです。
しかしながら、学校側にとっては2/1のみだと開成や筑駒第一志望組などから受験してもらえないので、得策ではなさそうですね。
そもそもサピにはSSの渋幕、渋渋用のプリントすらない。
サピックスは渋幕や渋渋に誘導することはない。講師は直接子どもに御三家に誘導することはまれにあるが、基本的に土特やSSで最上位コースを開成や桜蔭とすることで間接的に誘導している。
しかし、現在は保護者も子どもたちも塾の誘導に従わず、渋谷系や広尾系を受験するようになった。
それは保護者がAIが進展する中、従来型の御三家等の教育ではなく、新しい教育を求めるようになったため、国際系等の新興校が台頭するようになった。
つまり保護者が賢くなっているということ。
難関校の合格者の多くはサピか早稲アカ。サピだけでなく、早稲アカも御三家合格者数を増やすことを株主に約束している。そのため、教育的には子どもを御三家に誘導している。
サピックスの合格者数でいつも大きく掲載されるのは開成、桜蔭、麻布、女子学院。この4校はいつも大きく合格者数が記載されている。
これは昔から変わらない。教材もカリキュラムも基本的にはこの4校の対策のためにつくられたもの。
渋幕や渋渋対策をすると莫大なコストがかかる。だから、そんなことは絶対しない。もはやサピックスの塾生は大幅に減少しており、カリキュラムや教材等の変更等、そんな余裕はサピックスにはない。




































