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東大が英語授業の新学部2つを設立予定、英語に強い学校のニーズはさらに高まる?

【7722486】
スレッド作成者: 東大王 (ID:ULwgqAdJdYo)
2025年 10月 18日 16:13

東京大学

1. AIや宇宙のほか、半導体やロボット、量子科学などの幅広い先端分野を扱う「ディープテック学部」(仮称)

2. コンピューター科学を専門とする「コンピューティング学部」(仮称)


2031年度に進路として選択できる予定。
定員は計約400人で、講義は英語で行う。


中高で英語に強い学校だと、授業の理解度も早そうだね。

【7742173】 投稿者: どうぞ   (ID:deN94He5ILg)
投稿日時:2025年 12月 13日 12:11

投稿者: 実際は (ID:RKC6E36QDxk)
投稿日時:2025年 12月 13日 11:04
この書き込みは探究学習へさん (ID: Q.kQzIT12.Q) への返信です
迷惑です。高校生自身が、高校教師が頑張ってください。
一番いいのは大学に入ってから探究をすること。
知識量も理解力も時間的物理的空間も立場としても、大学生こそ探究にふさわしい。

【7742223】 投稿者: 研究者   (ID:WjAWQ2a6./Q)
投稿日時:2025年 12月 13日 16:20

私の友人らは、大学に入学したらいきなり探究…ではなくて、高校時代から探究していましたよ。私もですが。答えのある問いを解くことと探究することとは矛盾しませんよ。

【7742254】 投稿者: 探究を否定しても手遅れ   (ID:Q.kQzIT12.Q)
投稿日時:2025年 12月 13日 17:55

学習指導要領で探究学習をすることを定めて、高校生は探究を教科として学ぶこととしたので、もはや探究学習に文句いっても手遅れ。

確かに答のある問題を解くだけの勉強と探究は矛盾はしないけど、答のある問題を解くだけの無駄な勉強をされられるのは時間の無駄。

AIで一瞬で解決できることを青春費やして無駄な時間を過ごすのはやめようよということ。

【7742282】 投稿者: 保護者   (ID:RxlEhhLVrJQ)
投稿日時:2025年 12月 13日 21:33

AIって確かに有能で一度使ったら辞められないと思うけどAIアシストを受けても研究が進展するのはヒトの知力だよ。

そして早期でAIを入れすぎると自分で考えられなくなるからまずはAIを使って頭を鍛えてからAIをパートナーの一人として使っていくことが望ましいと思うけどね。

【7742295】 投稿者: 研究者   (ID:S9elUq.p6zg)
投稿日時:2025年 12月 13日 23:14

探究を否定してはいません。探究する人は昔からしていただけの話。それに、無駄な勉強なんてありませんよ。

【7742513】 投稿者: それでは   (ID:2zkNA7Hvs/o)
投稿日時:2025年 12月 14日 22:07

今までと同じ教育では日本は衰退していくだけ。文部科学省が理系シフトしたり、探究学習を教科としたりしているのは理由がある。

本来学びは個人の好奇心、探究心、関心等を伸ばし深めていくのが教育。金太郎飴のような体系的な知識やその演習等、答のある問題を解くだけの大学入試等、教育を根本的に変えていく必要がある。

【7742599】 投稿者: 保護者   (ID:mWVMRSOlKH6)
投稿日時:2025年 12月 15日 06:46

たまごか鶏か?
現在の研究は基礎を含め進化しているから今まで分かっていることを承知して進む事は大切。
だから考えることを辞めてしまった人が深堀りをする事は難しい。それは現在までの知識量、質ともに認識していないとできないから。

探索はできるよ。知識が無くてもすでにあるツールを使ってまだできていない道を探る。ただ掘り起こされている道も多いので掘り起こされていない道を探るには歴史(その分野におけるこれまでの成果、歴史を知ること)

どちらの方面の研究を意味しているのかでたまごを先にするのか鶏にするのかが違ってくるのではないかと思うけどね。

でもある程度(高校程度)の知識は分野を問わずあった方が良いと思うよ。高校生の子供が言っていた。そして週末に書店をのぞくと地学から見る日本史だったか世界史だったかそんな本も並んでいた。つまりそういう事。

今までの人になかった視点を持つというのは専門以外の事から専門を見直すという事も助けになるという事。今は専門だけをやっても袋小路になる、もしくは分野の枝を太くするのではなく、細い所を掘り返すだけになる。普通の人が思いつく事はやりつくされているか、研究費がつかないほど小さい事になるから。

予備実験があって、本実験があって。そこで示されたことがインパクトがある時代なら論文で発表になるかもしれない。だから論文になっていない小さな成果は本人、もしくは学会(研究会)参加者内での「経験値」に収まっている。やられていないのではない成果というのもいっぱいある。

なぜ、「あれ」をやらないのだろう?と思っていても実はすでに何十年も前にやられていて、当時の流行りじゃなかったから論文に取り上げてもらえず、当時の学会のポスター発表、それを見た人だけが知っているっていう事はいっぱいある。ポスターにすらならないこともいっぱいある。
最近は学会員なら過去の抄録も検索できるものもあるから昔より情報が集めやすい。

過去には海外でやられている研究を10年後に日本の研究費に出すと採択されるという例もあったよう。新しくもなんでもない。やられている事を審査員が誰も知らなかったから。今はポスター程度なら検索もやりやすくなったし海外学会に参加する人も多くなってきたから過去の例を採択した場合はすぐにバレる。そんな審査員は排除すべきだと思うけどね。研究費採択案件を学術AIで検索する学術部がバックにないのかな?

【7742755】 投稿者: 教育改革   (ID:/ZtZSl4nVB.)
投稿日時:2025年 12月 15日 17:27

本来、学びは個人の関心、好奇心、探究心を追及していくべきもの。ただ自分の関心、専門だけでは限界がある。

そこで教育が必要。教師、仲間、友達、研究者、ビジネスマン等、多くの人の視点や指摘を学びつつ、違った視点を学ぶことができるのが教育の意義。

まずは高校生から探究を教科とし、主体的な学びを評価する仕組みをつくったのは、良い方向性。高校教師が研究したことないから教えられなくても、優れた研究者を高校生に伝えることで探究が進む。

何より講義形式の受動的な学び、体系的な知識の習得、演習、答のある問題を解くだけの筆記試験のみの選抜方法を解消していくことが必要。

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