今年入学した高1生が語る青春リアル
東大が英語授業の新学部2つを設立予定、英語に強い学校のニーズはさらに高まる?
東京大学
1. AIや宇宙のほか、半導体やロボット、量子科学などの幅広い先端分野を扱う「ディープテック学部」(仮称)
2. コンピューター科学を専門とする「コンピューティング学部」(仮称)
2031年度に進路として選択できる予定。
定員は計約400人で、講義は英語で行う。
中高で英語に強い学校だと、授業の理解度も早そうだね。
〉地域国家連合に太刀打ち出来るのか
どういうことか?
これは理学的見解じゃないと思うよ。それぞれの国の状況(文化、経済など)に応じてどの辺で線が引けるのか?文言として許せるのか?という文系の、経験者じゃないと出来ない事でしょう。会議においてはね。
そしてプラクティカルには投資できる金額の話でしょう。これは経済、金融家の仕事。やっぱり文系でお金を生む産業にどうお金をかけるかの政策。どの分野がお金を生むのか?これは誰にも分からないよ。株と一緒。ある程度予測は出来るけど当たるか当たらないかは時の運。
そして理系は投資するように宣伝をしないと。
山中先生がブラックストーンを落としたように。恐らく日本の投資かにもアピールしたんだと思うけどお金が続かなかった。最初の目の移植から15年、患者さんはガンになることなく、悪化することなく暮らしているそうですね。
日本は歩みが遅いから投資に対する返りが遅すぎて支援し続けることか出来なかったということ。
でもガンになってたら雨嵐のような批判に合うんだろうから誰も冒険しないし、冒険したい人は海外に行く。
そしてこれほどの最先端の話は苦労して日本の問題に直面した人だから語れるんだよ。大卒がいきなり省庁に入ったって今と変わらないよ。




































