充実した教育環境の日大付属高校
2026年 最優秀女子が目指す学校は?
青天井の桜蔭か、共学最強の渋渋か、
神奈川最強の洗足か、その他の学校か、、
皆さん思いつくまま書き込んでください
桜蔭の合格者数と倍率推移
入試年度 受験者数 合格者数 実質倍率
2026年度 567名 322名 1.76倍
合格者数内訳
287名合格
+32名が補欠合格から正式合格
+3名が追加合格
2025年度 542名 289名 1.88倍
2024年度 599名 290名 2.07倍
2023年度 572名 286名 2.00倍
2022年度 511名 284名 1.80倍
桜蔭の辞退率は27%とのこと。では、s70以上の辞退率は何%と考えるか?
・偏りはないとして、s70以上の辞退率も27%と仮定
→データがないなら分布は同じとする仮定は妥当
・s70以上の辞退率は27%より多いと仮定。一般的に高偏差値の方が辞退率が高いことから。
→根拠があるので、妥当
・s70以上の辞退者率は27%より少ないと仮定
→え?根拠は?
桜蔭辞退者について
第一志望が慶應や筑附なら普通にある
3日が本命で1日は併願
住まいが千葉寄りで渋幕本命とか
住まいが埼玉寄りで豊島本命とか
この場合も1日は併願になる
渋渋第一志望の場合
1日は渋渋に行くから桜蔭は受けない
なので桜蔭辞退からの渋渋はない
高偏差値の方が辞退率が高い???なぜ???客観的データ有りますか?推測ですか?推測だとすると、私は「滑り止めの学校の場合は高偏差値の辞退が多い」「最上位の桜蔭には当てはまらない」と推測します。推測なら妥当と断定しないで下さい。
> これについてどう思いますか?
よくある妥当な推測の仕方では?
そうですか。で書いた通りです。
富裕層や若者・高齢者の例えで理解できませんでしたか?
>もしS70以上で桜蔭以外を選ぶ人が多いという恣意的な結論を出したかったら、
私がどこでそんなこと書きました?具体的にお示しください。
「また」誤読していませんか?
>一般的に高偏差値の方が未受験率や辞退率が高い
ちょっとこれが理解出来ないのですが、高偏差値の人はそれ相応の、そうでない人はそれなりの併願プランを組むので、一概にそのようには言えないのでは?
S50以下でも、1月校が第一志望で合格すれば2/1は受験しないし、志願者数を見て受験を諦める人は、チャレンジ気味だと思うので、それはどの偏差帯でも同じことでは?





























