アートの才能を伸ばす女子教育
2026年 最優秀女子が目指す学校は?
青天井の桜蔭か、共学最強の渋渋か、
神奈川最強の洗足か、その他の学校か、、
皆さん思いつくまま書き込んでください
急に年末のコメントを持ち出してきたりして、どうしたの?
確かに某お受験小学校でも今年は御三家辞退で渋幕進学が異様に多いという書き込みがSNSにはありましたね。
御三家ダブル辞退で、という例も書かれていました。多分桜蔭と女子学院を両方辞退したということですよね。
>>渋渋の東大合格実績は、率で見ると男子の方が数パーセント高いけれど、
率とは現役合格率=(現役合格者数)÷(卒業生数)のことです。
男女差が数%なのは本当です。
あなたが書いた7.4%や13%は、(既卒も含む合格者数)÷(既卒も含む合格者数の男女合計)の男女差ですよね。
現役合格率の計算式と比較すると、分子がやや大きくて、分母がかなり小さいため、値が実際より大きくなってしまっています。
学校が公表していない数値を出すのはまずいので、公表されたことがある数値だけ使って説明します。
東大合格者数(現役と既卒の合計)の高3生徒数に対する比率
合格 高3生 比率(%) 比率の差
男:女 男:女 男:女
2020-22 50:56 291:355 17.2:15.8 1.4
2021-23 57:54 291:324 18.6:17.6 1.0
2022-24 65:56 288:315 22.6:17.8 4.8
2023-25 75:58 299:297 25.1:19.5 5.6
現役合格率=(現役合格者数)÷(卒業生数)を計算したいけれど、分子も分母も男女別の人数が公表されていないので、これに近い値として、(既卒も含む合格者数)÷(4月時点の高3生徒数)を計算したのが上記の「比率」で、その男女差が「比率の差」です。
現役合格率の男女差はこの「比率の差」より少し小さいです。
なぜなら、計算式の分子から既卒合格者数を引く必要があり、既卒合格者数は男子が女子より多いからです。
>学校が公表していない数値を出すのはまずいので、公表されたことがある数値だけ使って説明します。
渋渋の内部関係者、あるいは保護者の方なのでしょうか。誰もが知れると言うことではない情報をよくぞご存じですね。もしかして「身内」なのかな。
渋渋は何度も繰り返し言ったように、桜蔭や開成とかの別学伝統校よりきっと優秀ですし、筑駒や筑附、小石川などの国公立校より豊かな家庭の子女や子息が多いです。弁護士や医師の家庭とか。
まして広尾や三田国際科学、聖光といった後追いの、必死に頑張る新興校よりも余裕があります。
渋渋が男女ともども、いよいよ日本一の頂に達しようとしていることは明らか。
ちなみに私は渋谷教育学園百年祭にT大のF総長が来賓だったことも当然知ってますよ。
不自然な渋渋アゲですね。
渋渋を叩かせようとしてます?
> ちなみに私は渋谷教育学園百年祭にT大のF総長が来賓だったことも当然知ってますよ。
こういうことを何度も書いているようですが、どういう意図なのでしょうか。
来賓ではなく講演者です。
ネットニュース等に書かれているから誰でも知り得ることです。





























