充実した教育環境の日大付属高校
2026年 最優秀女子が目指す学校は?
青天井の桜蔭か、共学最強の渋渋か、
神奈川最強の洗足か、その他の学校か、、
皆さん思いつくまま書き込んでください
再度説明しますが、桜蔭を辞退して他へ進学するという人は、「桜蔭」と「桜蔭を辞退して進学したいような学校」の両方に合格しているのですよ。
ボーダー層ではなく、桜蔭の80%偏差値はクリアしているでしょう。つまり余裕を持って安全に合格できる人。
そういう人にとっては桜蔭は「抑え」となりますよ。
こういう人は第一志望にも余裕を持って合格していると思いますが、第一志望は「抑え」と呼びません。ただそれだけ。
抑えじゃなくて第二志望でも結構ですよ。
実際に27%から選ばれていないのですよね。
受かっても選ばないのは、通常は当該校に余裕を持って合格できる層ですから、この27%は最優秀層と考えて良いと思います。
(それとも、大事な2/1に、第一志望でもなく余裕を持って合格できるわけでもない学校をわざわざ受けるとでも?それこも意味不明です。)
これで「最優秀層のほとんどが選ぶ」というのは、さすがに無理筋だと思います。
渋谷系の方々、是非、奇想天外、クリエイティブな発想で謎解きをして下さい。決して洗足への嫌がらせでは無いです。渋渋とは全く逆の現象。即ち、洗足は学校教育が秀でているか、進学者偏差値が高いのか、このどちらかなのですから。
洗足は素晴らしい学校なのですね。偏差値は低いのに東大合格者数では上位、驚きました。なぜ渋渋の偏差値は高いのに東大合格者数は低調なのでしょう?渋渋の学校教育が不振なのか、渋渋は偏差値上位の最優秀女子の多くが辞退して進学しないのか。。。不思議ですね。
偏差値では6年前から渋谷系の天下。でも東大合格者数だと、桜蔭、女子学院、洗足、豊島岡が多く、渋渋は5番目。。。。
【2020 中学受験】SAPIX 女子 偏差値(2019年4月)
渋幕 1次 1月22日 64
渋幕 2次 2月2日 64
渋渋 2回 2月2日 63
桜蔭 2月1日 62
豊島岡 2回 2月3日 62
女子学院 2月1日 61
渋渋 1回 2月1日 60
豊島岡 1回 2月2日 60
洗足 2回 2月2日 57
洗足 1回 2月1日 54
不自然なほどの抑え祭り。
>受かっても選ばないのは、通常は当該校に余裕を持って合格できる層
この根拠は?
例えば持ち偏差値62で筑附や慶應が第一志望で、2/1に桜蔭を受ける場合、桜蔭は余裕を持って合格できるでしょうか?
こういうケースなら、2/1午後か2/2に抑えを受けるのでは?
ボーダーなら午後ではなく午前に抑えを受けるでしょう。なぜ大事な2/1午前に、第一志望でもなく受かる可能性も高くない学校を受けるのですか?
桜蔭の辞退者が、余裕を持って受かる子たち即ち最優秀層ではないという主張のほうが、よっぽど不自然です。
他の学校の辞退者は当該校に余裕を持って合格できる子たちなのに、なぜ桜蔭だけが違うと?
非論理的すぎる。





























