アートの才能を伸ばす女子教育
2026年 最優秀女子が目指す学校は?
青天井の桜蔭か、共学最強の渋渋か、
神奈川最強の洗足か、その他の学校か、、
皆さん思いつくまま書き込んでください
上に書いた通り。私は、「非論理的で言葉が乱暴な人は桜蔭保護者ではないだろう」と思うくらいには桜蔭をリスペクトしています。
好みではないというだけです。それが多様性でしょう。
ただ、非論理的で、学校選びの多様性を理解できずにすぐに憎悪だなんだという行為に、異を唱え続けています。
渋渋アゲ多様性軍団は、桜蔭と女子学院豊島岡渋渋筑附慶應早稲田の2番手学校の偏差値が近いから似たような学校だと勘違いしてる。
桜蔭の偏差値が低いのは、ひとえにボーダー近い受験生が桜蔭受験に尻込みして、2番手校に集中するからだ。サピのアルワンの自信のある受験生は桜蔭しか眼中にない。
大体、キミらは東大がすごいという前提で話すが、理1と理3のボーダーで50点ぐらい違って、理3のボーダーから上にも何十点もあって、そもそも受験とか入試なんてハードルでも何でもない層が毎年大勢いる。
まあサピのメダルとノーベル賞とではものすごい差があるので、岡田康志さんぐらいの天才でもノーベル賞取れるとは限らないのと、河野玄斗のように、米山のように明後日な方向に進んでしまうケースもあるのだが、とにかく写真記憶の当たり前のように毎回サピメダルの層は桜蔭がほとんどだよ。
理解できないと思うけど、まとめ。
桜蔭を辞退して他校に進学する人の持ち偏差値は「分からない」。
これが私情(願望)を挟まない正真正銘の結論。
27%の進学先と推測される各校の80偏差値は、桜蔭とほぼ同レベルであり、
S68や70ほどの偏差値でなくとも両校合格可能。
よって、27%が全て桜蔭に余裕で合格できる最優秀層であり、「桜蔭は抑え」というのは、あなたの私情であり願望であり強弁であり、印象操作。これ以上でも以下でもありません。
しかし、そのはしゃぎっぷりはそれこそ十年一日。
尊敬しますよ。
なお、27%の辞退先は渋谷系の可能性は極めて低い。
あなたは、これすらも抑えだとか塾に貢献だとか、とにかく勇ましいが妄想の域を出ない。
以上。
母親が桜蔭を強く推していて、子供は仕方なく受験し合格したが、本人の強い希望で共学へ進学ってのはあるかもよ。
母親は嬉々として「桜蔭も受かったんですけどぉ、子供がどうしても共学が良いって言うからぁ、仕方なく共学に進学させました。凄い残念です~。」
と語る絵面は容易に思い浮かぶ。
実際は第一志望なら1日は渋渋が多いだろうから、上記の発言は渋幕か複数回受験していない他校の親が多いだろうけどね。
ダブスタ。
> 「あり得ない」と断言する思考回路が理解できない。
自分は、桜蔭辞退者は「最優秀層の抑え」と断言するのに。
自分がずっとやっているのに、なぜ自分の思考回路が理解できないのか、理解できない。
でもそれがあなたの個性。
キラキラですよ。





























