在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2026年 最優秀女子が目指す学校は?
青天井の桜蔭か、共学最強の渋渋か、
神奈川最強の洗足か、その他の学校か、、
皆さん思いつくまま書き込んでください
こんなの第三者でも明白なんだけど、桜蔭は最優秀層では独占的な優位性を持ってるけど、ボーダー層への人気は微妙だからだよ。桜蔭なんて恐れ多いとか、入った後についていけないんじゃないかとか、東大まで考えてないとかで昔からボーダー近辺では女子学院の方が人気ある。だから桜蔭のボーダーは2番手と同じぐらい。
読解力とリテラシーの違いが分からないのですね。
>こちらは受験における辞退者の一般的傾向(当該校以外が第一志望で、当該校に余裕を持って合格できる子達)を桜蔭の辞退者にも当てはめているだけなのですが、
そもそも一般的傾向とは言わないです。S62の例で投稿しているのすが、まさか読まずに噛み付いてます?
>桜蔭には当てはまらないという論理的な理由をお持ちなのですか?
S62の例がそのまま回答ですよ。読まずに、答えが無いと言っているのか、読んだけど理解できないのか、どちらですか?
桜蔭の受験者数の増減。2025→2026。
516名→567名(10%増)
渋渋の女子受験者数の増減。2025→2026。
2月1日 247名→219名(11%減)
2月2日 321名→271名(15%減)
2月5日 313名→333名(6%増)
豊島岡の受験者数の増減。2025→2026
2月2日 866名→456名(47%減)
女子学院の受験者数。2025→2026
2月1日 642名→ 2月2日 640名(ほぼ増減なし)
豊島岡や渋渋の2日受験者の一部が、女子学院にシフトしていたようですね。
一方で、渋渋の 1日受験者が減っていることから、女子学院の1日受験者が渋渋にシフトしたようには見えません。
つまり、女子学院受験生にとって、抑えとしての渋渋の人気は低いと言えます。
また桜蔭の受験者数が増えていることから、女子学院第一志望で抑えとして桜蔭を選んでいる女子が少数いることがわかります。
そして桜蔭と女子学院にダブル合格して、女子学院を選んだことにより、桜蔭の辞退者が例年より少し増えているかもしれませんね。
ただし、桜蔭ではサンデーショックに関係なく、補欠合格者の繰り上がりが発生しますので、桜蔭の辞退者の正確な傾向は外部からも内部からも読み取れません。
気になるのは、渋渋の2月1日辞退者が桜蔭より高いことです。
女子学院を選んだわけでもなく、その後に特待に受かるケースも少数であることを踏まえると、辞退者はどこに進学しているんでしょうね。
ただし、桜蔭ではサンデーショックに関係なく、補欠合格者の繰り上がりが発生しますので、桜蔭の辞退者の正確な傾向は外部からも内部からも読み取れません。
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市進のホームページ
補欠合格に加えて、追加合格者数まで記載してる
ちなみに2025年は補欠合格0
2026年は、、、!!!




































