アートの才能を伸ばす女子教育
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2027年 桜蔭の偏差値トップが抜かれる時代へ
【7780121】
複数の主要塾の偏差値において、これまで桜蔭は他日程では他校に抜かれることがあっても、2月1日午前の女子における予想偏差値でトップを譲ることはありませんでした。
しかし、ついに一部の塾でその位置が入れ替わる結果となりました。
これが他塾にも広がるのか、それとも一時的な動きにとどまるのか、皆さんご意見ください。
学校と長い歴史をかけて確立した御三家ブランドを割って、渋渋を2番手ポジションに置いたのだから苦渋の決断だっただろう。
また御三家は塾が対策を固めているが、渋渋は塾テキストを無視した問題を出すため、塾が対策しようと思えば範囲は膨大になるが、定員は少なく見返りは薄い。
塾配布チラシの学校順は、塾が入ってほしい順番とニアリーイコールだ。
麻布の志願者
2019年 1,037人
2020年 1,016人
2021年 881人
2022年 934人
2023年 918人
2024年 826人
2025年 761人
2026年 750人
確かに激減
6年後の実績が心配
絶対に進学実績を公表しないことからも予想がつくだろう。
上澄みにとっては知識欲が満たされ帳尻合わせで東大へ進める最高の環境だろうが、何もかも許される6年間で万能感を身につけたその他大勢の予後はどうだろうか。






























