女子美の中高大連携授業
2027年 桜蔭の偏差値トップが抜かれる時代へ
複数の主要塾の偏差値において、これまで桜蔭は他日程では他校に抜かれることがあっても、2月1日午前の女子における予想偏差値でトップを譲ることはありませんでした。
しかし、ついに一部の塾でその位置が入れ替わる結果となりました。
これが他塾にも広がるのか、それとも一時的な動きにとどまるのか、皆さんご意見ください。
誰が無かったことにしたいのだと思っているのでしょうか。
性格が悪いと書いた人、書かれた人、渋渋の人、桜蔭の人、の誰でも管理者通知する可能性がありますけど。
通知の動機も、無かったことにしたいからではなく、人格攻撃が見るに堪えないから等、他の理由かもしれません。
さらに言えば、通知がなくても管理者判断で削除する可能性もあるのでは。
このように削除理由がよく分からない状況で、誰に対して卑怯と言っているのでしょうか。
このスレ主は、桜蔭をついに渋渋が超えた、これからは共学の時代!という結論に誘導したくて、恐らくほくそ笑みながらこのスレを立てたのでしょうね。
残念ながら、以下のデータがスレの中で披露されたことで、渋渋応援団はぐうの音も出なくなってしまいました。渋渋応援団による事実の歪曲が、説得力あるデータの下に是正され、安心いたしました。
(以下引用)
桜蔭 54名(理三6)
日比谷 28名(理三0)(男女比1対1で按分)
洗足 26名(理三1)
渋幕 24名(理三1)(男女比2対1で按分)
JG 24名(理三0)
豊島 17名(理三0)
渋渋 17名(理三0)(男女比1対1で按分)
筑附 14名(理三0)(男女比1対1で按分)
50名以上を第1集団、20名以上を第2集団、10名以上を第3集団とすると、直近の渋渋は第3集団ですね。
大学実績至上主義という言葉は悪意に満ちているだろ。
至上主義自体は「顧客満足至上主義」とかなら悪いイメージはないが、学校選びに使うには、偏差値至上主義や学歴至上主義同様、ネガティブな印象が否めない。
そんなことも分からずに使う渋渋関係者はやはりトラブルメーカーでしかない。
偏差値がテーマのスレで女子東大合格者数は桜蔭が一番だと何度も書く行為は桜蔭推しなのではありませんか?
女子東大合格者数はスレのテーマと直接の関係はないし、女子東大合格者数で桜蔭が一番なのを誰も否定していないので、桜蔭が一番と何度も書く必要は無いと思うのですが、何度も書くのは桜蔭が一番だというアピールであり推しでは?
東大現役合格者数が50名前後で鉄壁の存在である桜蔭、20人台で安定感を示す女子学院に加えて、30人近くにまで急成長を遂げている洗足の存在もあって、最上位群の女子校は引き続き安泰ですね。開成・灘・聖光・筑駒等の男子校は言うに及ばず、別学は最難関を目指す人たちにとって、やはり頼もしい存在です。




































