女子美の中高大連携授業
2027年 桜蔭の偏差値トップが抜かれる時代へ
複数の主要塾の偏差値において、これまで桜蔭は他日程では他校に抜かれることがあっても、2月1日午前の女子における予想偏差値でトップを譲ることはありませんでした。
しかし、ついに一部の塾でその位置が入れ替わる結果となりました。
これが他塾にも広がるのか、それとも一時的な動きにとどまるのか、皆さんご意見ください。
大学実績至上主義と言っていたのは渋渋擁護だけど渋渋の人ではないらしいですよ。
でも、桜蔭が大学実績至上主義だと言っていたわけではなく、大学実績至上主義の人がいたらその人は桜蔭を選ぶ(一択)と言っていました。
大学実績が一番良いのは桜蔭だから必然的にそうなります。
別スレでは、大学実績至上主義(の人は桜蔭一択)と言われたのが気に入らなかったらしい桜蔭推しの人が、腹いせのつもりなのか、偏差値至上主義の人は渋渋一択と何度も書いていたので、ネガティブな言葉をわざと使うという点ではどっちもどっちです。
ちなみに、たとえば四谷大塚の生徒は女子偏差値トップは桜蔭と判断するだろうから、偏差値至上主義の人でも渋渋一択にはならないはずです。
何度かこういう説明をしても話が通じなくて困りました。
このスレのテーマは中学入試の偏差値なんじゃないの?
偏差値で勝てない桜蔭がそれを進学実績の話にすり替えるのはいつものこと
桜蔭の進学実績は素晴らしいのに偏差値が相対的に下がっているのはなんでだろうねという話にでもなればまだ実があるけれど、偏差値の話題なのに「でも進学実績は、ほら、こんなに」を繰り返して何がしたいのかね
マウント気質なのと必死さは伝わったけれど、あちこちのスレを脱線させすぎ




































