女子美の中高大連携授業
2027年 桜蔭の偏差値トップが抜かれる時代へ
複数の主要塾の偏差値において、これまで桜蔭は他日程では他校に抜かれることがあっても、2月1日午前の女子における予想偏差値でトップを譲ることはありませんでした。
しかし、ついに一部の塾でその位置が入れ替わる結果となりました。
これが他塾にも広がるのか、それとも一時的な動きにとどまるのか、皆さんご意見ください。
同じ次元だね。
あなたは嘘をつけば、都合の悪い事実ならば隠せるし、あなたの説明を信じて実際違ったら、私でなく志望校として考える人に損失。
>その程度のぼかした情報ならいいかと思って書いています。
ぼかしじゃないし、学校が明らかに現役合格の男女比を公開しないのは、その方が都合が良いからでしょ。
>書かないと推測のおかしい点の指摘が難しいので。
推測はあなたも推測。
学校が公表している情報のみで推測するのは何もおかしくないね。
渋渋の生徒数と現役合格率
2022年卒 男94名 女114名 男女比 1:1.2 →東大15% 国医6%
2023年卒 男105名 女96名 男女比 1:0.9 →東大17% 国医3%
2024年卒 男89名 女105名 男女比 1:1.2 →東大18% 国医7%
2025年卒 男99名 女102名 男女比 1:1.0 →東大20% 国医5%
2026年卒 男91名 女110名 男女比 1:1.2 →東大17% 国医10%
> ぼかしじゃないし、学校が明らかに現役合格の男女比を公開しないのは、その方が都合が良いからでしょ。
特に都合が悪いところは無いように見えるので、公開しない理由は分かりません。
筑附が大学合格実績に関して男女別の情報を公開しないのは、その方が都合が良いからなのですか?




































