アートの才能を伸ばす女子教育
中学受験ママの息抜きスレッド
日々の子育てお疲れ様です。
そんな私達の日々の潤い、美容、ファッション、音楽や趣味を語りませんか?
お互いの批判やら、浅いなどのマウント等もやめてくださいね。
ゆる〜くいきましょ?
線路が速度を失うと、街は静かに意味を変えていく。
通勤快速というのは単なる速達ではなく、東京と周辺を結ぶ時間の圧縮装置だった。
それが解けると、距離はそのまま残り、生活だけが遅く沈殿する。
店が消えるのも、空室が埋まるのも偶然ではない。
人の流れが細くなった場所から順に、記憶の密度が下がっていく。
街は誰かの意図で変わるというより、速度の変化に従って性格を変える。
通過される場所から、滞在される場所へ。
そのどちらに価値があるかは、まだ誰も決めていない。
まさに、ですね。
paranoiaといえば、私がすぐに連想するのは敬愛するOzzyのBlack Sabbath “Paranoid”です。
あの曲に流れているのは、他者への攻撃性というよりも、世界そのものが歪んで見えてしまう感覚そのものだと思っています。
誰かを特定し、誰かを裁定し、誰かをラベリングする思考は、しばしば現実そのものよりも、自分の内側で増幅された像に引きずられていく。
Paranoidの歌詞は、実はとても単純で、救いも説明もない。
ただ「思考が自分を追い詰めていく状態」だけが音として残っている。
そこに比べると、ここで繰り返されているのは少し違う種類のものに見えます。
事実を積み上げているようでいて、最終的には“想像された人物像”に収束していく構造。
それは分析ではなく、思考の投影に近い。
そしてその投影が強くなるほど、現実との距離は静かにずれていく。
音楽だけが、そのずれを正確に記録しているようにも思います。
西千葉さんの静かな観察と距離感には、いつもながら敬意を感じます。過剰に踏み込まず、しかし見逃しもしない、その立ち位置は簡単に取れるものではありません。
You were not just the voice of heavy metal.
You were something closer to the sound of anxiety given form.
You were the god of heavy metal, no, of music itself, and an angel who lived inside the noise of human fear.
R.I.P
北海道物産展!
行って来ましたよ。
正直言って私的にもう北海道は食傷気味。
いや、北海道物産展の方が、ですね。北海道は相変わらず魅力的ですから。
でも昨今のヒグマ大量出没で、札幌市街地以外からは遠のいております。
20代スタッフがオフに一緒に行きません?って誘って来た。誘った理由は大方分かっているのだけど、スタッフがわざわざプライベート時間に社長を誘うんだよ?地味に嬉しかったりする。
さて、20代をも虜にしてやまない、その彼女も各百貨店で開催される度に行っているみたいなので継続して惹きつける要素があるんですよね。
行ってみて納得。
私の知らないお店もいっぱい出てる。
本州初出店とか。ソソるよね、こういうの。
フライヤーとかに貼ってあったのを見ると、『バティスリーブリスプリス~
のび~るチーズ濃厚カスタートのふわふわ食感
とろけるブリュレ
neoチーズケーキ』
ってのがトップに来てた。
知らないお店。
しかもなんかしかの2026コンテスト優勝みたいな事書いてあった(超アバウトㅋㅋㅋ)。
買わねば。ワンホールで¥1.800。
あとは海鮮食って、ラーメン食って(2杯)、ジェラート食って、ソフトクリーム食って。。。
結構お腹満たされた。
だけど正直言っていい?
別に驚くほど美味しいお店、なかったなー。
いや、あった。
コロッケ!!
コロッケ倶楽部×サンマルコ食品ですって。
お店かと思ったら、後から調べたら冷凍食品メーカーさん。
最初、コロッケ一つだけ買っただけだったんだけど、美味し過ぎて、1番人気チーズフォンデュ、カニクリーム、メンチ、コーンなどなど結果全種類食べた。いくつかは2個、最後トレイに残った1個は「たくさん買ってくれたからサービス!」ってタダでもらっちゃった!
早速帰ってからネットで注文。
これは収穫。
あとは、お!
ルタオ!
一時期ハマりにハマって大量買いして毎週食べてた。
懐かしい〜ちょっと飽きちゃうくらい食べて最近食べてなかったノーマルドゥーブルフロマージュ、雪マンゴー 1個[各日48個限り]税込3,024円、ベリーローズ 1個[各日18個限り]税込3,024円お買い上げ。
チョコを試食させてくれるって。
いや、あたしチョコ好きじゃないんです〜え?食べてみろ?
んまい!!
むしろ食べ尽くしたノーマルより美味しく感じる!
早速これも購入。
もう大漁祭りだー。
で、呼ばれた理由はこのあと。
社長?
南館でお土産売り場が別にありますけど寄って行きますよね?
あー私、物産展で使い過ぎてお土産分までお金残ってないや〜
ワザとらしい笑
わーったわーった、ただし1万円までな!
安月給とでも言いたいのか。絶対業界トップ水準出してるっての。
でもまあファッション、推し活、若い子はいくらあっても足りんよね。
1万円買って良いって言ってんのに、6,500円、そこ遠慮するんかい、そういうところがカワイイんですけどね。
帰ってネオチーズケーキ食べてみた。
美味しくないじゃん。
口直しにルタオ2つ食ったったわ。
一人で?
何口か子供にも分けてあげたけどほぼほぼワンホール3個、一人で食べた。
やっぱりルタオ最高じゃん。
あれでグランプリ?
と思ったら、グランプリは
暁 patisserie FURUTA[札幌]
さっぽろneoチーズケーキ 1個 税込730円
中に苺わらび餅を忍ばせ、和と洋のマリアージュを演出。もちもち食感のneoチーズケーキです。
ですって。
高いお金出して損したわ。期間内にまた行けるかな〜
歪みを不可逆的なものに化し、症例にまで亢進させる機制的基底に、日本型学歴社会、ヘンテコな学校歴社会があると思います。そのメインストリートに乗れなかった勢力が、いわゆる非筆記試験型入試導入を叫び、答えの無い問題解決型学習に狂奔していると言うのが、現状の大筋の理解でしょう。その輩が隠そうとしているのは、現行入試が、答えの無い問題に取り組んだ先人の経験を基にしている核心です。温故知新を踏みつけにしるギャングが、その真の姿であります。































