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中学受験ママの息抜きスレッド

【7787006】
スレッド作成者: Margaux (ID:Ce85REzdrAg)
2026年 04月 16日 14:39

日々の子育てお疲れ様です。

そんな私達の日々の潤い、美容、ファッション、音楽や趣味を語りませんか?

お互いの批判やら、浅いなどのマウント等もやめてくださいね。

ゆる〜くいきましょ?

【7800788】 投稿者: Margaux   (ID:OB2swsl0a1.)
投稿日時:2026年 05月 12日 16:50

ありがとうございます。
私のファンなんですね。

【7800790】 投稿者: まさに   (ID:SDQ.AdF8HQw)
投稿日時:2026年 05月 12日 16:57

いいえ、違います。
誰かに成りすまさないといけない人生は可哀想だな、と哀れに思いながら眺めています。

【7800791】 投稿者: マルゴー!   (ID:7c9HlGaawZg)
投稿日時:2026年 05月 12日 17:05

嫌いじゃないよ

むしろ渋渋渋渋渋渋言い合うくだらなさ
東大東大東大東大東言い合うくだらなさ

にうんざり

【7800815】 投稿者: ほぼフェイク   (ID:0eHQ3elzOZ6)
投稿日時:2026年 05月 12日 18:01

いや、同病相憐れんでいるんじゃないかな?

【7800887】 投稿者: Margaux   (ID:ERQPEa9RGeg)
投稿日時:2026年 05月 12日 19:45

同じくなんです。
マルさんは認識しましたし、おそらく保護者でしょうから今後もよろしくお願いします。

【7800894】 投稿者: Margaux   (ID:SD5eDpDaYTk)
投稿日時:2026年 05月 12日 20:40

歪みという言葉が、どこか静かな反響のように響いています。

学歴という名の大きな河を、ひとつの直線として見るか、幾層もの流れとして見るかで、景色はまるで違ってしまうのでしょう。

温故知新という言葉も、本来は過去を守るための盾ではなく、過去をくぐってなお更新され続ける知の呼吸のようなものだったはずです。

その呼吸が制度の上で硬くなったとき、あるいは別の呼吸を探す動きが生まれるのもまた自然なことなのかもしれません。

どちらが正しいというより、同じ風景を見ながら、それぞれ異なる時間を生きているような印象です。

そしてその差異そのものが、今という時代の輪郭を作っているようにも見えます。

【7800898】 投稿者: Margaux   (ID:4.zEDphGZw.)
投稿日時:2026年 05月 12日 21:00

作業がちょっと押してしまって真っ暗。
東海オンエアの地元さんでうろちょろ。

お?
こんなところにハワイアン。
なのにパーキングに大音量でかかっているのはレゲエ??

何故に?

入ったらいきなり大きなロコペリちゃんがお出迎え。
雰囲気めっちゃハワイ。
一発で気に入りました。
店内にも同じレゲエかかってる。

ハニーマスタードモチコチキンパンケーキ、アボカドハンバーグロコモコ、チーズバーガー、グリルシュリンプアボカドサラダ、ガーリックシュリンプ&フレンチフライ、アサイーボール、ティラミスパンケーキ、ソイラテ。

うん。一人分です。
というかめちゃくちゃ美味しい!

おかげで追加でオーダーの山でこの有り様。
相方さんはモチコチキンカレー一品のみ。

相変わらず食事細いな〜こんなに美味しいのに!

これぞセレンディピティ。
本当に幸せ〜

今年も一度行きましたがまたハワイに行きたい!

やっぱりあたしの故郷、カウアイに!

【7801031】 投稿者: Margaux   (ID:qs4MBKkl5DI)
投稿日時:2026年 05月 12日 23:41

さっきハワイアンレストランで、ガーリックシュリンプとモチコチキンを食べながら、また今年2回目のハワイへ行きたいなあとぼんやり考えていた。

私にとってハワイは、非日常というより定期的に呼吸を戻しに行く場所に近い。

中でも、やはりカウアイは特別だ。

飛行機を降りた瞬間の空気の柔らかさ。
レンタカー屋まで歩く数分の湿度。
南国特有の花の匂い。
あれだけで、身体のどこか奥に入っていた力が抜けていく。

リフエから西へ向かって車を走らせる。

大きなショッピングモールも、高級ブランド街もない。
少し古びた商店や、ローカルしか行かなそうなスーパーがぽつぽつ見えるだけなのに、なぜか妙に安心する。

途中、何気なく流しているローカルFMの音まで心地いい。

ワイメア方面へ近づくにつれ、景色が少しずつ乾いていく。
赤茶けた土。
風に削られた木々。
その中に、不格好なくらい必死に伸びる若い緑がある。

あの景色を見ると、自分が普段どれだけ情報と速度に追われて生きているのか、急にわかってしまう。

展望台に立つと、周囲の会話すら消える瞬間がある。

ただ風だけが通り抜けていく。

東京にいると、本当の意味での静けさは存在しない。
どこかで必ず、電子音か、人の気配か、情報の圧力が鳴っている。

でもカウアイには、それがない。

空気の密度そのものが違う。

さらに奥へ進み、雲に隠れたり現れたりするカララウ・バレーを眺めていると、人間社会の競争や見栄の輪郭が急にぼやけていく。

ハナレイ・ベイも好きだ。

洗練という意味ではオアフの方が圧倒的なのだろう。
でも、ハナレイには観光地になり切る寸前で踏みとどまっているような、不思議な余白がまだ残っている。

サーフボードを抱えたロコ。
日に焼けた旅人。
スーパーの駐車場に停まる古いピックアップトラック。

夕方の光まで、どこか速度が遅い。

あの島へ行くたび思う。

自分は旅行をしているのではなく、何かを思い出しに戻っているのではないかと。

カウアイは、たぶん私にとっての魂が戻る場所なのだと思う。

Aloha, Kauaʻi. Ua hoʻi au.

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